桂林は暑い? 涼しい?
先生! どの予報を信じればいいんでしょうか?
桂林の天気予報
wonderground.comだと長袖が要りそうだし、Yahoo!だと要らなそうだし。
荷造りどうしよう・・・。
ていうかずっと雨じゃんorz
先生! どの予報を信じればいいんでしょうか?
wonderground.comだと長袖が要りそうだし、Yahoo!だと要らなそうだし。
荷造りどうしよう・・・。
ていうかずっと雨じゃんorz
大阪と静岡に住んだことによって、それぞれの地では自分の性格が微妙に変わっているんじゃないかと、ふと思いました。
別に土地の問題ではなく、話す言葉の問題です。
大阪では当然周囲を大阪人に囲まれるわけで、私は大阪弁になります。
一方静岡では神奈川人、特に横浜人に囲まれていたので、私は横浜弁になります。
横浜人の前で大阪弁をしゃべったり、大阪人の前で横浜弁をしゃべったりしても、私はどうも周囲に合わせてしまうのでうまく話せないのです。
しかし酔っぱらったりすると横浜人の前でも大阪弁を話せます。逆は、冷たい目で見られるので無理ですが。
で、たまに横浜人の友人は酒の席で私の大阪弁を聞く機会に恵まれるわけですが、
「おまえ、大阪弁の方がおしゃべりだな」
とよく言われます。
酒のせいではないかと最初は思っていたのですが、一度気合いを入れて素面の時も横浜人の前で大阪弁をしゃべるようにしてみたことがあります。
結果は、やはり大阪弁の方がおしゃべりになるとみんな思ったそうです。
確かに言われてみると、静岡での生活は大阪での生活に比べると口数が減ったような気がしないではありません。
それが、大阪弁と横浜弁の違いなのか、やはり故郷の言葉だからかはよくわかりませんが。
もしかしたら、英語を話す日本人が、英語を話すときは妙にハイテンションっぽくなるのと似ているのかもしれません。
鶏が先か卵が先か。
イギリスの遺伝子専門家、哲学者、養鶏家の3人が、「卵が先だ」と結論を出したそうです。
鶏でない生物が生きている間に鶏になることは考えられないですが、鶏でない生物が生んだ卵が突然変異など何らかの原因で鶏が生まれる卵になることは考えられるので、卵が先だそうです。
このような結論をわざわざ出した原因は、映画”チキン・リトル”のDVDを発売するディズニーが依頼したからだそうです。
中国行きを目前に控え、私生活でもちょっと色々あり、モチベーションがひどく低下しています。
こういうときってほんと頭が回りませんねぇ・・・。
書くことすら覚束ない。
すんません。
通知表の評価に”愛国心”を付け加える動きがすでに出ているようです。
小泉首相は愛国心の評価など不要だと考えているようですが、現場ではどうも違っているようです。
私は愛国心を持つことは自然なことだと考えます。
勘違いしている人もいるようですが、愛国心とは日本国を統治する機関を愛する心ではなく、日本という風土、歴史、文化、伝統などを愛する心です。日本人ならば持っているのが自然とは言えないでしょうか。
しかし、わざわざそのようなことを評価に加えるなど、一体何を考えているのかはなはだ疑問です。
教師の前で「日本は素晴らしい国です」と主張しなければ”愛国心が足りない”と決めつけられ、それが行き過ぎると評価が低い児童は”非国民”ということになりかねません。
せっかく日本が最近前向きな国になろうとしているときに、過去の過ちを繰り返すようなこのニュースを知って将来が少し不安になりました。
国を批判したりすると”非国民”と罵声を浴びせられる国が、健全な民主国家であるはずはないのですが・・・。
私はアパートに一人暮らししていますが、隣人の大声にいつも悩まされています。
隣も私くらいの年齢の男が一人暮らしなのですが、最近は女とほぼ同棲状態にあるようです。
そしてこの男女がま?仲が良いんだか悪いんだかわからないのです。
毎日毎日喧嘩喧嘩。
周囲の迷惑も考えず、時間も気にせず、大声で怒鳴りあっているのです。
そして最後はいつも男が「出て行けやゴルァ!」と言って女を叩き出すのですが、女も負けずにガンガン部屋のドアを蹴りまくって暴言を吐きまくってやっと立ち去ります。
しかし翌日には必ず女は戻ってきています。
直接的な暴力はお互いないようですが、代わりに物にあたりまくるので、常にドンドンと壁に物が当たる音が響いてきます。
私も完全な平和主義者ではないので、限度を超すとこちらから壁を蹴りまくって「うるさいんじゃボケが!!!」と怒鳴ってやるのですが、効果があるのは1時間程度です。
たまに部屋の前で男と鉢合わせになるのですが、いつも目を合わせようとせずにコソコソと部屋へ入ったりどこかへ出かけたりしていきます。
というか、こいつらがいつ働いているのかがさっぱりわかりません。
私はいつも朝8時に出かけて夜7時くらいに帰ってくるのですが、いつも部屋の電気が点いています。私が休みの日(平日)もいつも部屋にいる気配があります。
しかも喧嘩は朝3時だったり、夜8時だったり、正午だったりして、まともに働いているなら寝ているはずの時間も起きています。
しかしうちのアパートは結構家賃が高いので、無職の人間が住めるとは到底思えません。
相当な蓄財があるとか、株のやり手トレーダーだとかならわからないではありませんが、そういう感じでもなさそうです。
アパートを管理している不動産屋にも何度も苦情を入れているのですが、彼らはオブラートに包みまくった注意書きの紙を全戸に投函するだけで一向に役に立ちません。
そろそろ引っ越しを考えるべきかな・・・。
それにしてもほんとにうざいなぁ・・・。
こんなblogを書いたのも、現在進行形で喧嘩が続いており、気が滅入っているからです・・・。あと少ししたら限界突破で壁を蹴って怒鳴ってやります・・・。
社内の共有としてLANDISKを使っています。
ここにファイルを全部ぶち込んでおけば、どこからでもファイルを読めるので便利ではあります。
ところがここ最近、LANDISKが自動でやってくれるはずの定期的なバックアップがうまく作動せず、やむなく私のPCにすべてのデータを手動でバックアップしておいたのですが、今日会社の各部署から「データが消えた!」との声が。
何とかバックアップを取ってあったので最悪の事態は避けられましたが、こうなるとLANDISKへの不信感が一気に高まりますね・・・。
そろそろ変え時かな。
日本国内でのアメリカ関連施設へのテロ攻撃の可能性があるそうです。
確定した情報ではないので確率は低そうですが、念には念を押しておこうということらしいです。
東京では各国大使館を警察が常に警備していますし、大阪でも梅新南のアメリカ総領事館前には機動隊のバスが陣取って警官が警備しています。
日本はこれでも治安が非常に良く、大規模なテロを行うだけの武器や爆弾の類は入手し難いし、ほぼ単一民族国家なのでアラブ人や欧米人は目立ってしまい、中東や欧米に比べるとテロを行いにくい国であるかもしれません。
もっとも東京や大阪ではあらゆる人種の人を見かけるので、外国人だから目立つというわけではありませんが。
これら大都市でテロ警戒態勢を布くのはわかるのですが、田舎の方へ行くとたまに「テロ警戒実施中」という看板を見かけます。
東京や大阪ですらそのような看板を見たことはありませんが、どんな警戒をしているのかと町中を見回しても警戒らしき態勢を一切見かけません・・・。
テロも遊びでやっているわけではなく、破壊しても意味がないものを破壊するはずがありません。
大都市圏や軍事施設があるところ以外を破壊するとは考えにくく、わざわざ「テロ警戒実施中」という看板を掲げる意味がわかりません。
日本人の殺害を目的とし、手薄な田舎の方を狙うという可能性がないわけではありませんが、それでもどうせ自爆攻撃などをするなら一発で大量に殺害出来る方がテロ実行犯にとっては効率的でしょうから、やはり可能性は皆無に近いと思います・・・。
アメリカの積極的な対外戦争によってテロの脅威が飛躍的に高まっている現在、日本も他人事ではなくなってくる可能性があります。
それに対応出来る組織が必要となってきますが、日本の警察には対テロ特殊部隊であるSATがあります。
1977年に警視庁と大阪府警にSATの前身が創設され、オウム教団強制捜査などいくつかの事件に出動し、1996年に新たに5道県警にも部隊が増設され、正式にSATという名称が与えられました。
現在は警視庁、大阪府警、愛知県警、神奈川県警、北海道警、福岡県警、千葉県警、沖縄県警に部隊があります。
しかし、SATになってからの実戦経験は2000年の西鉄バスジャック事件のみとなっています。
SATを使わなくても良いということは、それだけ治安が良いということなので喜ばしいことではありますが。
2007年5月17日に発生した愛知県の立てこもり事件で愛知県警のSATが出動し、隊員1名が死亡しました。
日本には他にも特殊部隊があります。
他にも調べればありそうですが、SATや特殊作戦群は知っていても、他は知らないという人も多いのではないでしょうか。
日本の治安維持、国防のため、がんばってもらいたいものです。
5月30日から6月2日まで中国へ行ってきます。
当初の予定と異なり、行き先は広州経由の桂林(Googleマップ)だそうです。何があるのかさっぱり分からん。
聞いた話では、治安もいい方で、昨年反日暴動が多発していた頃もそのような暴動の類は一切なかったそうです。
当初の予定である重慶に行くよりはマシかな。
私はこれまで国外へは三ヶ国しか行ったことがありません。
アメリカ合衆国(オアフ島)、インドネシア共和国(バリ島)、ニュージーランド(クライストチャーチ、オークランド)です。
このいずれも島であり、大陸へは今回初めてということになります。
中国へ行くのはかなり抵抗があるけど、まあ大陸へは一度くらいは行ってみたいと思っていたので、その辺をポジティブに考えて行くことにします。
と言うわけで、5月30日から6月1日までblogは休止します。
6月2日は帰国直後ということもあって体力次第では更新しないかもしれません。
リニューアルしました。
と言っても、ちょっと見栄えが変わっただけで、CSSも半分くらいは前回の流用です。
前回のレイアウトはちょっと見え透いた小細工を弄しすぎた部分があり、今回はその反省からもう少し後から弄りやすいように、つまり自分が管理しやすいようにしました。
一応Firefox 1.5.0.3、Opera 8.54、Internet Explorer 6.0で動作確認をし、Operaでは一部表示が変になる部分を認識していますが、修正する気はありませんので悪しからず。
IEでも意図とは違う部分がないわけではありませんが、レイアウトが崩れたりすることはないと思います。
もしおかしな点がありましたら、遠慮なくコメントかメールをください。
魔神竜をぶっ倒しました。
正直、ただHPが異様に多いだけの雑魚。
最初はガンビットをONにしつつも多少自分で操作していたのですが、戦いながらガンビットを微修正し、そのうちコントローラーを投げ出して寝転がってボケーっと画面を眺め、さらに友人から電話がかかってきたので楽しく話しているうちにすっかり魔神竜のことを忘れていました。
そして電話中に戦闘終了。
時計を見ると、30分ほどが経過していました。
開発者の意図は、異常に強いモンスター(この場合は魔神竜)を用意し、いわゆる”やりこみ派”のプレイヤーを楽しませようというものなのかもしれません。
しかし魔神竜の場合、HPが異常に多いだけで強さは大したことなく、ある程度レベルを上げてしまえばガンビットONで放置というプレイが可能な点は問題です。
もっと強ければ自分で操作する必要があり、プレイヤーを飽きさせないのでしょうが、放置していても大丈夫な程度ならば、戦闘が長すぎるだけでプレイヤーが退屈し、結果として放置プレイとなってしまいます。
もうちょっと考えるべきでしたね・・・。
スターオーシャン3のフレイか、せめてラジアータストーリーズのイセリア・クィーンくらいやりごたえがあれば良かったのですが。
しばらくFF12はしないと言っておきながら、実際はやってました。
とりあえずアビス無限チェインで再びレギュラーメンバー(バルフレア、アーシェ、パンネロ)のレベルを90以上にし、ゾディアークにリベンジ。
前回はダージャと、レギュラーメンバーとベンチメンバーのレベルの格差の2つが原因で敗北しましたが、今回も別に前回と戦術を変えるわけでもなく戦いを挑みました。
今回は運悪くダージャで全滅することなく、したがってベンチメンバーを出さないで済み、無難に倒せました。
そしてエクスデスを午後3時のアフタヌーンティーを楽しむが如く(何)難なく倒し、次はアルテマにリベンジです。
前回はアイテム不足という、孫子の兵法の基本中の基本を怠っていたためにジリ貧で敗北したことを教訓に、エーテルとエクスポーションを満載して出撃。
アルテマはホーリジャ(と追加のステータス異常”逆転”)を放ってきますが、ゾディアークのダージャ(と追加のステータス異常”即死”、”暗闇”)に比べれば屁でもありません。
唯一、”たたかう”や”魔法”等を制限されることが障害と言えるでしょう。
結果は、余裕でした。前回の苦労が嘘のようです。
これで召喚獣は全てそろえたので、魔神竜など強力な(とされる)ボスを倒すために、まずラグナロクを取ろうと考え、モブのイクシオンを倒すことに。
イクシオン自体はその辺のカスモンスター並の弱さでしたが、出会うのがちょっと面倒でした。
大灯台の中に入り、真正面にある天動器で地下1階へ。
たいていの場合、うじゃうじゃ蛙や馬の雑魚敵が湧いて出てきます。レベルが低ければ多分あっという間にやられるかも。
こいつらがうじゃうじゃ湧いてきたらイクシオンには会えないので、再び天動器で地上へ戻り、すぐにまた天動器で地下1階へ・・・。
これを繰り返すだけです。別に雑魚敵を倒す必要はありません。むしろ、倒さずに置いておく方がいいです。
何度かこれを繰り返すと、いるはずの雑魚敵がいないことがあります。
そうしたら、地下1階の内郭をグルっと廻っていると、稲妻に包まれたイクシオンが出てきます。後はちょちょいと倒すだけ。
呆気なく倒せたので、もう少し地下一階を探索していると、全滅しかけました(汗
マジックポットがいたのです。
エリクサーをあげるとおとなしくなるのですが、そんなものを持っていなかったので、逃げるしかありません。
通常攻撃で5、6000喰らうんですもん。あれよあれよと2人殺され、助けてくれーと内心叫びながら必死で蘇生し、逃げまくります。
何よりも、セーブしていなかったので、またイクシオンを捜すのが面倒だったのです。
最悪なことに、大灯台の地下は暗くて、マップもなくて、先が見えないのです。
つまり、どっちへ行けば逃げられるかがわからない。
そんなこんなでフェニックスの尾を20個くらい消費し(よく粘ったもんだ)、かろうじて逃げ切ることができました。ほんと危なかった。
大灯台へ行く際は、エリクサーを持って行くか、マジックポットにちょっかい出さないようにしましょう・・・。
昨日Google Calendarを紹介しましたが、”目標”などをメモ的な感覚で書き込んでおけるcheck*padというものがあるようです。
何年後かに達成したい目標を書き込んでおいてもいいし、今日やるべきことをリストアップしておいてもいいです。
これこそ、まさに付箋やチラシの裏のメモ書きの代わりにちょうどいいサービスだと思います。
毎朝指定時にメールでリストを送信させることも出来るため、うっかり忘れていた、という危険も減少させることが出来ます。
ほんとに世の中便利になっていくなぁ。
userChrome.cssと言えばFirefoxをよくいじくる人ならば誰でもわかると思いますが、userChrome.jsなるものがあるそうです。
簡単に書くと、Javascriptによって色々なエクステンションのようなパフォーマンスを実現出来るというもの。
普通はどこかで配布されていたり自作した"hoge.xpi"をFirefoxにインストールすることで様々な機能を追加していきますが、userChrome.jsを使えば配布されていたり自作したJavascriptをプロファイルのchromeフォルダにぶち込むことで様々な機能を追加していきます。
JSActionsみたいなものと思えばいいかもしれません。
使い方は朝顔日記さんで紹介されています。
まだ配布されているスクリプトは多くないようですが、とりあえず導入した2つとおまけ1つを以下に書いておきます。
日本語のまとめサイトみたいなのがあれば、もっと日本での需要は伸びそうですね。
これまであまり興味がなくてさわっていなかったGoogle Calendarを試しに使ってみたのですが、結構良さそうです。
特に自分のカレンダーに他人を招待することが出来るため、仕事の予定などを合わせたりする際に役立ちます。
無論、予定がプライベートなものかオープンに出来るものかを変更することも出来るので、他人に見られるとまずい予定も安心して書き込んでおけます。
予定の日(もしくは時間)が近づくと、Gmailなどで事前に知らせてくれる機能も当然あり、5分前から1週間前まで選ぶことが出来ます。
私はこの辺がすごくアナログ人間で、付箋をPCディスプレイの周りに貼りまくっていたのですが、Google Calendarのおかげでほとんど全ての付箋を捨てることが出来ました。
Yahoo!カレンダーなどもあったのに、もっと早くこういうサービスを利用しておけば良かったなぁと思ってしまいますね。
難点は、まだ日本語版がないということでしょうか。まあ簡単な英語なので、大の英語嫌いの私でも何とか使えています。
もちろん予定の書き込みなどに日本語は使えます。
それにしても、どんどんこういうサービスがWeb上で出来るようになっていきますね。
私が利用しているWeb上のサービスはまだまだ少ないと思いますが、メールはGmail、予定表はGoogle Calendar、Feedリーダーはfeedpathなどなど。
私のように複数PCで利用する人にとっては大変使い勝手がいいものですが、反面サーバーダウン等があれば一大事です。
Googleなどこういうサービスを展開する各社には、その点に細心の注意を払ってもらいたいものですね。
もちろん、こちらで何らかのバックアップをとっておく必要はあるでしょう。
テレビ番組で、初恋の人を捜してくれる大阪の会社のことが紹介されていました。
依頼者の年齢層は幅広く、最近では戦争で消息が途絶えた初恋のあの人を捜して欲しいというような依頼が全国からあるそうです。
手がかりは皆無に近くても、可能な限り調査します。無論、残念な結果に終わることも少なくはありません。
本当に行方がわからない場合、相手が亡くなっていた場合、相手が依頼者に会うのを拒否する場合などです。
私の初恋は結構遅くて、高校生になってからでした。
それまではまだ胸が痛くなるほど人を好きになったことがなかったのですが、ある女子高の学園祭に友人に誘われてついて行き、その友人の知り合いの女の子がいる教室がやっていた軽食屋でわらび餅を食べていたとき、友人の知り合いの女の子の友達(ややこしい)に一目惚れされたのが切っ掛けでした。
その後別行動でその子と二人で話したりしたんですが、私もすぐに胸が痛いほど好きになってしまい、何も考えられなくなってしまいました。
まあ結局長続きせず、3ヶ月で別れてしまいましたが。
他にも色々と恋をしましたが、やはり初恋のインパクトは大きいですね。学園祭に行ったあの日の情景を詳細に覚えています。
今その子に会いたいかと問われれば、私は否です。
別れた相手と連絡を取り続ける人もいれば、別れたらそれっきり連絡を取らなくなる人もおり、私は後者です。会ったとしても何だか気まずいと思うんですが・・・。
連絡を断つ私にも唯一例外がいます。これは積極的に連絡を取るわけではありませんが、大学時代同棲していた相手で、同じ部活だったので、そこのOB・OGが集まる年一回くらいのペースで顔を合わせています。
その子は現在結婚しており、相手も同じ部活の私の後輩なのです。
つまりOB・OGが集まる飲み会にはその子は夫婦で来て、しかもその二人とも私は知っているのでお互いすんごく気まずいです。
なるべく距離を置いて周囲も気を使ってくれてはいるのですが、それほど大人数でもないし、無視ばかりしていては場の雰囲気も悪くなるので必然的に会話せざるを得ない状況にもなります。
そういうときはもの凄くしんどいです。ほんとに。
別に私と元彼女が別れた原因に後輩は全く関係ないのですが、それでも気を使いますからね・・・。
車の免許を取って1年10ヶ月が経過し、総走行距離も7万キロを突破しました(走りすぎ)。
この間で、ひとつ気づいたことがあります。
ほとんどの女は老若問わず道を譲ってもお礼の会釈なり合図なりを一切しないということです。
例えば狭い路地で鉢合わせになり、こちらがバックなり待避場所になりそうなところへ入って道を譲った場合。
男の8割くらいは片手をあげたり会釈したり軽くホーンを鳴らしたり(ホーンを鳴らすのはどうかと思うけど)してお礼の意志を示します。
ところが女でそういうことをしてくれる人は1割もいません。
何故これほど男女で差があるのでしょうか?
譲ってもらって当然と思っているから? お礼を示す余裕がないほど運転に集中しているから? 別に何も考えていないから?
気になったので新入社員の女の子に聞いてみましたが、
「ん?、そんなん特に考えたこともなかったわ」
とのこと。
この子の考えがすべての女の考え方とは限らないのでわかりませんが、案外そうなのかも知れません。
別にお礼をしなきゃならないという法律があるわけでもないのでお礼をするしないは本人の勝手ですが、お礼されるとやはり気持ちいいものなので、普段お礼をしない人は自分からも他人に気持ち良さを味わわせてあげてはどうでしょうか。
無論、運転以外のことに気を回す余裕がない人はそういうことはすべきではありませんが・・・。
セブン&アイホールディングスが、来春からようやく電子マネーのサービスを展開することになるようです。
EdyやSuica、iDなど複数の電子マネーは既存しますが、セブンでは独自の”nanaco(ナナコ)”という電子マネーになるそうです。
もっとも、将来はEdyやSuicaなどでも利用出来るようにしていく方針だそうです。
コンビニでは、すでにサークルKサンクスやampm、ポプラがEdyでの決済が可能となっている他、ファミリーマートでも一部店舗でEdy、Suica、iDに対応しています。
ローソンはSuicaやPiTaPa、デイリーヤマザキもSuicaの導入を進めています。
要するに何が言いたいかと言うと、大手コンビニチェーンで電子マネーやクレジットカード決済に対してノータッチだったセブンイレブンが、ようやく重い腰を上げたということなのです。世の電子マネー化の流れには逆らえなかったというわけでしょうか。
私はEdyを愛用するようになって、セブンイレブンの利用率が激減しました。
それまではやっぱり弁当などセブンイレブンが一番おいしいと感じるし、セブンイレブンでバイトしてたこともある縁で、セブンイレブンの利用率が一番高かったんですが。
これでまた、セブンイレブンの利用率が向上するような気がします。
それにしてもSuicaって関東だけでPiTaPaは関西だけだし、電車を使わない人には縁が薄いんだから、SuicaやPiTaPa(ICOCAも)を導入するならEdyにすりゃいいのにと思ってしまいますが。
ていうか、電子マネーの数が増えすぎて、どこがどれに対応してたかな、というのを把握するのが大変になってきました。一本化するか、どれでも使えるようにしてくれるか、どちらかにしてもらいたいもんですね。
先日、Online Bookmark Managerというサービスとエクステンションを紹介しましたが、もっといいのがありました。
Bookmarks Synchronizerというのがそれで、FirefoxのブックマークとWebサーバー上に保存してあるブックマークを同期させることが出来るものです。
つまり、自分でサーバーを用意して、自分のブックマークを指定の場所にアップロードしておけば、他のPCのFirefoxからそのデータをダウンロード出来るというわけです。
自分でサーバーを用意する点を除けば、複数PCでブックマークを共有したい場合に非常に便利です。
これらの操作は手動でも出来ますし、”Firefoxの起動時にダウンロード”して”Firefoxの終了時にアップロード”するというように自動でも出来ます。
私はこのblogのために借りているサーバーがあるので、それを介して会社と家のFirefoxで共有させようと思います。
ずいぶん前からこのエクステンションはあったようですが、もっと早く知っておくべきでした:<
Firefoxのことはよく取り上げられるけれど、Thunderbirdの方はそれほどでもありません。
というわけで、私がインストールしているThunderbird 1.5.0.2のエクステンションを。
だいぶ前に入れたし、Thunderbirdを大して使いこなしているわけでもないので、一体何のためのエクステンションだったかわからないものも・・・。
5月10日にブレーキランプを交換したばかりなんですが、一昨日会社帰りに交差点で信号停止中にヘッドランプを消し、青信号になったのでヘッドランプを点灯したところ、左のランプがスーッと消えてしまいました。
前の車に反射した光でわかったことです。
帰ってから確認したところ、やはり左のヘッドランプが消えています。
もうオートバックスも閉まっている時間だったので翌日買いに行くことにしました。
そして昨日の会社帰り、明るいうちに帰れるはずだったのですが少し遅くなってしまい、周囲も薄暗くなっていたのでやむを得ず右のヘッドランプだけ点灯させて近くのイエローハットに行くために駐車場から車を発進させる直前に、今度は右のランプもスーッと消えてしまいました。
おいおいおいおい・・・。
さすがにヘッドランプなしで走るには暗くなりすぎていたので、急遽駐車場で純正のヘッドランプを取り付けることにしました。
暗い中、携帯電話のライトを利用して20分ほどかかって純正ランプに交換。
今年の2月までは純正ランプを使っていたのですが、それ以降は少し明るい白色のランプに変えていたのです。
そして純正ランプに戻してみて、思わず一人で口走ってしまいました。
「暗っ!」
今までこんな暗いランプで走っていたことが信じられませんでした。
たった1000ケルビンくらいの差なのに、えらい違いです。
ランプの交換作業に手間取ったため、閉店間際に滑り込んでさっさと白色のランプを買い、そのまま帰宅して家の駐車場で再度ランプの交換作業。
今度は15分くらいで終了し、確認のために点灯してみると、やはり明るさが全然違いました。断然見やすいです。
白色は明るすぎると対向車に迷惑なので加減が必要ですが、やはり黄白色よりは白色の方がいいですね。
たまに白青色すら通り越して青くなるほど高いケルビンのランプを見かけますが、あれはアホですね。逆に暗くて見難いです。
トラックバックスパムの絨毯爆撃が小規模blogながら日に日に増加し、表に出ることはないものの”迷惑トラックバック”に分類されるものだけでも一日で100件ほどになってきました。
「このままではいつか堤防が決壊する」
そう思っていたところ、素晴らしいスパム対策を知りました。
要するに、コメントやトラックバックの投稿を可能にする”mt-comment.cgi”と”mt-tb.cgi”のファイル名を変えて、スパム業者からの爆撃を未然に阻止するというもの。
このスパム対策は従来からある方法で、しかしファイル名を変えたことがしばらくするとスパム業者にバレるので、しばらくすると再び爆撃が再開されるのでイタチごっこと化します。
そこで、この”Junk slowdown”では、ファイル名を変更し、なおかつ変更前のファイルがさもあるかのようにダミーを用意するため、スパム業者がファイル名が変更されたことに気づかないという点が最大の特徴です。
このblogでも同様の対策を4日ほど前から実施しており、今のところ手動らしきコメントスパム6件以外は”迷惑コメント”にも”迷惑トラックバック”にも一件も入ってきていません。
まあこれはファイル名を変更した結果であって、これが一週間、二週間と続くようならば本当に”Junk slowdown”の効果ということなのでしょう。
またいずれ結果を報告します。
userContent.cssを弄くることで、ソースの見た目を変えることが出来ます。
こちらで公開されているCSSをコピペすることで、より落ち着いた感じにすることが出来ます。
と言っても、私はデフォルトのものも嫌いではなかったのですが、確かに少し見やすくなった気がします。
また、ソースはF5キーで更新することが出来るそうです。
アップしたページのソースを確認しながら更新作業をする際に楽かもしれません。
私はvstabというエクステンションを使っているので更新ボタンを一々押していたので、全く知りませんでした。
マスコミは"国民の知る権利"と称して犯罪者や犯罪被害者などの実名を平然と晒します。
殺人事件では容疑者や被害者の家族の家に押しかけ、インターフォンにマイクを押し付け、「今のお気持ちは?」と訊きます。
マスコミの言い分では、「国民が知りたがっているから」犯罪者や犯罪被害者の実名を晒し、家族の気持ちも無視して家に押しかけてインタビューしたりします。
犯罪者はともかく、犯罪被害者の実名まで晒す必要性を私は全く感じないのですが(被害者側が求める場合は別として)、それでもマスコミは「知る権利」を主張してやみません。
ところが、いざ自分たちの側から犯罪者が出ると、
「プライバシーにかかわることなのでコメントできない。社としてすでに適切な対応をとっている」
などと主張して、犯罪があったことすら報道しようとしません。
それでは犯罪被害者のプライバシーはどうなるんだ? 国民の「知る権利」は?
所詮マスコミとは、気が向いた事件については関係者のプライバシーを踏みにじって声高に「知る権利」を主張し、身内の事件については関係者のプライバシーを声高に主張して国民の「知る権利」を無視するクズ集団なのです。
無論、プライバシーを侵害して初めて暴ける犯罪などもあるので、一概にプライバシーと知る権利のどちらが重要かは言えませんが、少なくとも今のマスコミは不必要な面でも他人のプライバシーを侵害しすぎているように感じられてなりません。
これまではこういう"マスゴミ"が統制した情報しか国民は知ることが出来ませんでしたが、インターネットが普及し、これまで"マスゴミ"が隠してきたものも暴かれつつあります。
小泉政権の改革を批評する前に、"マスゴミ"はまず自分たちの構造改革をした方がいいのではないでしょうか。
アビスでチェイン&レベル上げという非常に効率的なレベル上げの方法を知ったので、とりあえずアーシェ、バルフレア、パンネロのレベルを90以上にしました。
そして、このヘネ魔石鉱には戒律王ゾディアークがいるので、意気揚々とその足で討伐に向かいました。
「このレベルだから余裕で倒せるだろう」
という気持ちも働き、セーブしに戻るのも面倒だったのでセーブもしないまま。
ゾディアークで怖い攻撃はダージャとコプラスのみ。
ダージャには暗闇と即死の追加攻撃が入るので、黒の仮面でダージャ自体のダメージはないものの、一気に3人とも死ぬことが予想されます。
戦闘が始まり、面白いほどゾディアークのHPを減らしていきます。
3分で残り5分の1くらいにまで減らしました。
ところが、ここでダージャによってレギュラーメンバーが一気に全滅。
レベル30代のベンチメンバーであるバッシュとフランの2人を急遽出撃させ、まずパンネロを蘇生。すぐさまフランを引っ込めてアーシェの死体を出撃させ、また蘇生。この間にバッシュが討死しましたが、無視してバルフレアの死体と交代して蘇生し、レギュラーメンバー復活。
しかし直後に不運にも再びダージャによって全滅。
「おいおい、待ってくれよ」
と、ここで初めて焦りを感じつつフランとヴァンを出し、先程と同じ手順でレギュラーメンバーを蘇生していきます。
パンネロとアーシェがを蘇生し(この間にヴァンは討死)、フランを引っ込めてバルフレアの死体を出そうとした矢先、再びダージャが。
今度は全滅しなかったものの、あろうことかアーシェとパンネロが討死。
レギュラーメンバーを頼むから殺さないで・・・。
これで残りフランのみ。
慌ててパンネロを蘇生しようと、フェニックスの尾を使った直後、コプラスが飛んできてフランが討死。
フランの横で、まさにパンネロが蘇生されようと光を放っていたのですが、コンマ数秒差で間に合わず、全員討死してしまいました。
レベル上げもすべて無駄に・・・。
格好つけて通常攻撃だけで倒そうとか考えず、おとなしくミストナックを使っていれば、多分レギュラーメンバーが最初に全滅する前に倒せていただろうなぁ・・・。
またレベル上げするのも面倒だし、しばらくFF13はお休みかな。やる気なくしましたorz
米同時多発テロで、国防総省に旅客機が突っ込んだ動画が公開されました。
動画は2つあり、それぞれ数十メートルほど離れた別々の固定カメラから撮影されたもののようです。
上の動画では1分5秒頃にパトカーがカメラの前をゆっくりと通過する様子と、1分25秒頃に突然国防総省の建物が爆発する様子が撮影されています。
まさに旅客機が突っ込んだ瞬間ですが、動画はコマ送りになっているので、旅客機の姿は機首が画面の右端にかろうじて映っている程度しか見えません。
下の動画では開始早々に上の動画にも映っていたらしいパトカーがゆっくりとゲートを通過する様子と、0分25秒頃に建物が爆発する様子が撮影されています。
こちらの動画の方がより旅客機が大きく映っていますが、それでも1コマ分だけです。
それにしても、大きな旅客機がよくこんな地面すれすれのところを素人の操縦で飛行出来たもんだと、改めて思いました。
先程阪神高速3号神戸線を大阪方面へ走っていたところ、摩耶ICで私の前に兵庫県警高速道路交通警察隊のパトカーが入ってきました。
ちょうど走行車線は時速約100キロ前後、追越車線は時速約120キロ前後くらいの"流れ"だったのですが、パトカーが入ってきたところでその流れは変わりませんでした。
ちなみに私は追越車線を走行中。
パトカーは赤色灯を点けず、サイレンも鳴らしていない状態だったのですが、当然のごとく追越車線で120キロで走行していました。
おいおい、パトカーも堂々と速度超過ですか。
3号神戸線の制限速度は60キロなので、60キロの速度超過ということになります。私も人のことは言えませんが、60キロという制限速度に無理があるかと。パトカーがいるのに、誰一人として制限速度を守っていませんでしたし。
私はパトカーの真後ろにピッタリくっついてパトカーと同じ速度で走行。
私の後ろにも、パトカーの前にも車列が続いていましたが、だいたい皆同じ速度でした。
しばらくそんな状態が続いたのですが、走行車線側の車列が途絶えたところでパトカーは走行車線へ進路変更し、130キロくらいで前進。
ところがパトカーは走行車線の前の方を走っていた低速車に追いついてしまい、急激に速度を落として次々と追越車線側の車に追い抜かれていきました。
私もパトカーを追い抜いたのですが、私の後ろの車が少し遅れていたのですかさずパトカーは私の後ろに入ってきました。
嫌だな?と思ってさらにしばらく走っていると、走行車線側も追越車線側も流れが悪くなり、追越車線側でも100キロくらいの流れになりました。
するとあろうことか、パトカーが突然赤色灯を点灯したではありませんか。サイレンはなしで。
私をふくめた数台が蜘蛛の子を散らすように走行車線へ逃げ込むと、パトカーは赤色灯を消し、急加速して出来上がった数台分の空白地帯を詰めます。
私はホッとして(パトカーがその気になれば4、50キロの速度超過で、どの車でも捕まえられる状況だったので)追越車線へ戻り、パトカーの様子を見ていると、さらに数分後に再び赤色灯を点灯し、前の車を強引にどかせて、赤色灯を消し、急加速して・・・。
まるでヤクザまがいの強引な追い抜き方じゃありませんか。
兵庫県警恐るべし・・・。
私の現時点のエクステンションを晒してみます。
全盛期で50ほどあったものを削りまくって21個です。もう2、3は減らせそうですね。
ちなみにFirefox 1.5.0.3でのものです。
ちなみに、リンク先があってるとは限りません。MR Tech Local Installを使って抽出しただけですので。
Online Bookmark Managerというのを試してみました。
読んでその名の通り、ブックマークをオンライン上で管理出来ます。
del.icio.usといった最近流行のソーシャルブックマークサービスと違う点は、Tagだとかいう概念ではなく、従来通りディレクトリによる分類が出来るという点でしょうか。
blogではTagを重宝していますが、どうもブックマークまでTagで分けるのは私は使いにくいと感じるので、このOBMは嬉しいサービスです。
さらにFirefoxユーザーには嬉しいことに、自分が使っているFirefoxのブックマークをOBMにエクスポートしたり、逆にインポートしたり出来るエクステンションが配布されているということです。
もちろん欠点もあります。
OBMのWebサイトは英語もしくはドイツ語のみだし、ブックマークに日本語が使用されていると全て化けるという点です。
メインで使うというのではなく、あくまでFirefoxのブックマークを主体に使いながら、それを複数のPCで共有したい場合に使うといいかもしれません。
日本語に対応してくれるといいんですが・・・。
別にボブ・サップが好きなわけではないけれど、アーネスト・ホーストの引退試合で因縁のサップが相手するというのを昨日ヤフーのテレビ欄で見つけ、「これは見なくては」と思って夜テレビを付けました。
もちろんホーストの姿を見るためです。
ところが試合が始まってみると、出てきたのはピーター・アーツとホースト。
あれ? テレビ欄の文字を読み間違えたかな? と思っていましたが、アナウンサーが「サップの予想外のトラブルによってアーツが緊急出場」とか何とか言っていたので、まあいいやと思ってさほど気にすることなく二人の試合を見ていました。
オランダが生んだ二人の偉大な格闘家同士の戦いは、かつてほどの迫力はありませんでしたが、少し興奮してしまいました。
そして今日、ネット上のニュースで、あろう事かサップが試合直前に無理難題を谷川イベントプロデューサーに要求し、容れられなくて30分前に試合を放棄していたということを知りました。
攻撃されるとあからさまに痛がって醜態を晒していたサップの姿は不快でしたが、今回の件は不快を通り越して嫌悪を覚えます。
最近サップのK-1での醜態には拍車がかかっていたので、本当にホーストが怖くなって逃げ出したのではないかと思ってしまいます。
それにしても、ホーストの引退試合ということで、本当に大事なイベントだっただけに、それを平然と投げ出すサップに格闘家としての魂は皆無なのでしょう。
それに比べ、解説者として来場し、3月5日のシュルト戦以降練習をしていなかった上、試合の1時間前に突然サップの代替として出場を依頼され、「ホーストの引退試合だから、やらなきゃ男じゃない」と言ってそれを引き受けたアーツには本物の格闘家の魂を感じました。
谷川プロデューサーはサップへの法的措置や、K-1リングからの追放も示唆しています。
サップはK-1と長期独占契約を交わしているため、他団体での試合は不可能です。つまりK-1リングから追放されることは格闘界から姿を消すことを意味します。
良い機会なので、このような「(リングアナウンサー曰く)腰抜け野郎」は二度と格闘界に姿を現してもらいたくないです。