社保庁では1日のタイプ数は5000以内
次々とクズみたいな事実が明らかになる社会保険庁ですが、失笑ものの社保庁ルールを見つけました。
「窓口でのパソコン作業では、キーボードを45分操作したら15分休憩」
「キーボードへのタッチは1日当たり平均5000以内」
なかなか笑わせてくれます。どれだけ過保護な扱いを受けているんだと。
試しにタイプ数カウンターというフリーソフトを使って私のタイプ数を計測してみましたが、2時間ですでに6000を超えています。1日5000以内など、というかタイプ数を制限すること自体、仕事をする気がないとしか思えません。
しかもたっぷりと休憩を取り、タイプ数も少ないのにミスだらけと来ています。社保庁職員がいかに無能かがよくわかるというものです。
年金問題に絡んで社保庁職員は夏のボーナスを一部カットされるそうですが、民間企業ならば全額カットものです。もちろんその程度で許せるはずもなく、社保庁職員の年金は今後一切支給しないというくらいの懲罰は必要なんじゃないかと。
日本国が建国されてから60年ほど経過しましたが、役人の腐敗は相当深刻なもののような気がします。一度抜本的な外科手術をした方が良さそうですね・・・。
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そんなところで働いてみたいです。
コーダーをやっているので1日5000タイプまでなら数ページ作ったら終わりです(笑)
全く、私もそんなところで働きたいです(苦笑
一体どういう基準で5000にしたんでしょうね?