Googleストリートビューが使いやすくなった
Googleストリートビューがちょっと変わりました。マップの左上に表示されている人型のアイコンを見たい場所にドラッグ&ドロップすることで、その道路からのストリートビューを見ることが出来ます。
また、ストリートビューの画像も最初から大きく表示されるようになりました。
これは曽根崎通り(国道2号)と四つ橋筋が交わる桜橋交差点をストリートビューで見た様子。
左上の矢印や円の部分、虫眼鏡を操作することで見る角度の上下左右を変更し、画像を拡大・縮小出来ます。また、大きな地図で見た場合に表示される右下のミニマップの人型アイコンをドラッグ&ドロップすることで別の場所に移動することも出来ます。
私はこの辺を車で通りすぎることはありますが、運転しているので細部まで街の様子を見ることが出来ません。しかしこうしてストリートビューを利用することで、「ここにこんなのがあったんだ」と気づくことも。中々面白いですね。



