iPod touch 4Gでビデオ撮影してみた
昨日手に入ったiPod touch 4Gのビデオ撮影をテストしてみました。被写体はうちのフェレットたちです。
動画撮影に慣れていないのでこんなことになっていますが、画質は「まあこんな感じかな」といったところでしょうか。
昨日手に入ったiPod touch 4Gのビデオ撮影をテストしてみました。被写体はうちのフェレットたちです。
動画撮影に慣れていないのでこんなことになっていますが、画質は「まあこんな感じかな」といったところでしょうか。
iPod touch 4Gを買ってしまいました。
9月2日未明にAppleから発表された新型の32GB版です。2日早朝にApple Storeで注文、15日に上海から発送され、今日昼前に配送されたものの不在で持ち帰ったとのことなので、先ほど配送業者の営業所に取りに行って手に入りました。
早速元々持っていたiPod touch 2Gのバックアップから復元してみました。
touch 2Gでは脱獄しなければ使えなかった壁紙、マルチタスキング、画面固定が当然使えるようになり、さらにカメラも搭載されました。
ただ、やはりカメラは70万画素という期待外れの数値で画質はご覧の有様。
まあ・・・・・・こんなもんです。動画については確かiPhone4と同じ性能だと思うので、この点は良かったと思います。
それにしても、やはりtouch 2Gに比べると圧倒的に画面が綺麗で動作も軽快そのもの。全くストレスを感じません。
また、背面はtouch 2Gのように中心が丸みを帯びて膨らんでいるのではなく真っ平らになりました。これは何気に嬉しい。今までは平らなところに置くと本体がクルクル回転してしまっていたのが、touch 4Gでは無くなりました。
ザッと使ってみた感想なので、また追々ゆっくりと書いてみたいと思います。
私が使っている普段Webブラウザ。少し前はGoogle Chromeに浮気していましたが(Google Chromeを気に入り始めた)、結局Firefoxに戻って来ています。何だかんだでFirefoxはやっぱり便利なんです。
しかし最近どうにも動作が遅い。マウスジェスチャでタブを閉じたり開いたりしようとしても、ジェスチャを終えてワンテンポ置いてからタブが開閉するのです。
どうしてこれほど遅いのかとアドオンを1つずつ無効化して原因を探ってみたところ、やはりTab Mix Plus(TMP)が原因だったようです。TMPを無効化すると、タブの開閉が非常に素早く出来るようになったのです。
しかしTMPを一旦削除してからもう一度入れ直すと、これは重くないのです。TMPをしばらく使っていると重くなってしまうのでしょうか。原因がわかりません。
とりあえず他のタブ系アドオンで様子を見てみようと考え、TabberwockyやTab Mix Lite CEを試してみました。
両方とも必要最低限の機能が入っていて動作も軽快ではないかと思います。Tab Mix Plusほど多機能なのはいらないという人にはお勧めです。
しかしもっとシンプルなアドオンはないかと探したところ、恐らく開発は停止されているであろうOreTabというものを見つけました。Firefox 3.5までしか対応していないので、Nightly Tester Tools等で無理矢理有効化してやるとFirefox 3.6.9でも使えます。
使い方はリンク先を見ていただくとして、軽快なのが嬉しいところ。
Firefox 4.0以降も使えるかどうかは不明ですが、とりあえずこのアドオンでやっていこうと思っています。
なお、このアドオンでは検索ボックスからの検索結果を新規タブに開く設定はありませんが、about:configでbrowser.search.openintabをtrueにすればOKです。
水槽にオトシンクルス・ネグロ3匹とミナミヌマエビ5匹を投入しました。
所々に発生していた茶苔は一晩でオトシンが綺麗に食べてくれたので無くなり、ミナミヌマエビも砂の間に落ちていたネオンテトラのエサの残りなどを掃除してくれました。それぞれが期待通りの仕事をしてくれたわけです。
ところがここからが問題。オトシンのエサがないのです。
ミナミヌマエビは適当に何かしら食べているのでさほど心配していないのですが、オトシンはプレコ用タブレットを与えても全く興味を示しません。見たところもう苔はないのに、水草や流木を一日中モフモフしています。これでは本当に食事が出来ているかわかりません。多分出来てないんじゃないかと・・・。
心配で色々調べてみると、オトシンは結構餓死することが多いらしく、与えたエサを中々食べないこともあるので餌付けする必要があるとのこと。
プレコ用タブレットを食べてくれると一番助かるのですが、とりあえずオトシンが食べることが確認されているものを与えてみることにしました。茹でたキャベツ、生のキュウリ、ダシをとった後の昆布などです。
まずこの3つを同時に投入。するとどうやら昆布に興味を持ったらしいので、水質の悪化を考慮してキャベツとキュウリを撤去。しばらく昆布を置いておくと2匹のオトシンが昆布に張り付いてモフモフし始めました。
「よかったー。これで餓死はなさそう!」と一安心したのですが、ずっとモフモフしているわけではなく張り付いているだけで食べていないことが多く、数分ジッとした後に数秒モフモフし、また数分ジッとするという繰り返しです。そして1時間後には昆布に全く興味を示さなくなりました。
昆布が口に合わなかったんでしょうか。一晩置いてみましたが、やはり食べた形跡はなく、相変わらず苔がついていない水草や流木を一心不乱にモフモフしています。
仕方なくもう少し昆布を放置しておいたところ、その日の晩には再び興味を持ったらしく、今度は3匹がずっとモフモフするようになりました。さらに翌朝には少しかじられたような跡も見つかり、ようやく昆布をちゃんとしたエサだと認識してくれたようです。さらに、その横に置いておいたプレコ用タブレットにも少し興味を示すようになり、モフモフしている姿を見かけるようになりました。
これがモフモフ中のオトシン。見た目は可愛くないですが、動きは非常に可愛いです。苔取り用に買ったものの、動きが可愛いので水槽内で一番好きになりました。
これで餓死の心配はかなり減ったように思います。このままタブレットをメインに出来たらいいな
先日始めたアクアリウムですが、水槽を立ち上げてまだ5日目と早い気がしないではなかったものの、水質に異常はなかったのでネオンテトラ5匹をパイロットフィッシュとして投入しました。下の画像はまだ投入前の水槽。
現在考えている構成はネオンテトラ15匹、オトシンクルス・ネグロ3匹、ミナミヌマエビ5匹。30cm16L水槽には手狭かも知れませんが、ちょっとずつ増やしていこうと思っています。
先遣隊として投入されたネオンテトラたちは投入3日目で未だに元気に泳いでいます。
エサはすでに飼っているベタのものを砕いて与えています。そのままだと大きすぎて食べられないのです。一度赤虫を与えたところ大きすぎたらしく、完全に飲み込めないで一部が口から出たままになるという事態も。幸いしばらくすると何とか飲み込めていました。
5匹が一緒に泳いでいる姿を見ていると心が癒されます。もっと増えればもっと綺麗なんでしょうね。
数日前、仕事から帰ると家に新しいものが増えていました。熱帯魚のベタです。

闘魚という別名があるタイ原産の魚で、その別名の通り、1匹ずつ隔離して飼育しないと他の魚を死ぬまで攻撃し続けることもあるほど気性が荒いのだそうです。しかし「ワイングラスで飼える」と言われるほど設備的な面で手間がかからないので飼いやすいとのこと。
ベタはエラ呼吸の他に水面から口を出して直接空気呼吸することも出来るので、酸素を送るための装置が不必要なのです。
1匹買ってきた妻はすっかり気に入ったらしく、早速ネットでもう1匹、翌々日ペットショップでもう1匹買いました。ネットで買った子が届けば3匹になります。もちろん3匹とも別々の容器です。
そんな妻を見ていたら私も何か熱帯魚に挑戦してみたくなり、飼うことにしました。
まずは堺のペットショップを3件回り、店員さんにど素人であることを告げてアドバイスを受けながら必要なものを購入。照明・フィルター・ヒーターがセットの30×20×32cmの水槽、砂、バクテリア、流木、流木固定用の石、そして店員さんに見繕ってもらった水草を3種類。
水槽内の環境が安定するまでの1週間程度は魚は入れないように、とのことだったので、とりあえずはそれで魚が住むための環境作りを進めていきたいと思います。