私は大学進学以降、社会人になってからも電車に乗る機会がほとんど無くなってしまいました。
大学は静岡県でそもそも電車は不便だったのでやむを得なかったのですが、社会人になってから暮らしている大阪府は鉄道網が高度に整備されていて車なしでも移動には問題ありません。しかし、今の会社も前の会社も仕事で車が必要だったので車通勤となり、高校時代まではほぼ毎日乗っていた電車に乗らなくなったのです。今では大阪都心部に遊びに行く時も車になってしまいました。
私が電車に乗らなくなってから色々と状況が変わりましたが、その中でも特に大きな変化がSuicaの登場だったと思います。大学時代の友人と遊ぶために横浜に行った時、初めてSuicaを目にしました。
その後大阪でもICOCA(JR西)やPiTaPa(私鉄・地下鉄)といった鉄道系ICカードが登場し、その他の都市圏でもサービスが広がって今日に至ります。
しかし私にとってはあまり関係はありませんでした。主に使用する電子マネーも鉄道系ではないEdy。(参照:日々の生活に電子マネー)
結婚してからは妻がカード嫌いということで電子マネーからは遠ざかっていたのですが、銀行口座を家と私個人のものに分けたこともあり、最近再び電子マネーを使い始めました。今回はSuicaとEdyです。私個人のカードを作った際、それにSuicaが付属していたことや東京に行く予定があったことが切っ掛けでした。
おサイフケータイにSuicaとEdyのアプリをインストールし、友人の結婚式に出席するために東京へ出発。SuicaはICOCAとの相互利用が可能なので、大阪でもJRに乗る分には問題ありません(私鉄や地下鉄はダメ)。
東京ではJR、私鉄、地下鉄に乗りましたが、わざわざ切符を買わなくてもいいのでスムーズに乗り換えも出来ました。愛知から来た友人はその都度切符を買っていたのでその差は歴然としていました。
実際にこのように自分で体験してみると鉄道系ICカードの利便性、SuicaやICOCAが爆発的に普及してきた理由がよくわかります。
SuicaはICOCAやPasmoの他にも相互利用出来るICカードが多く、例えば大阪なら私鉄や地下鉄に乗らないのならICOCAではなくSuicaを持ってしまっても構わないと思います。電子マネーとしてもローソンなどICOCAに対応しているところならSuicaも使えますし。まあ私鉄はともかく、地下鉄まで乗らないことはあまりないと思いますが・・・。
それにしても、SuicaもEdyもおサイフケータイに対応しているのに、どうしてICOCAは対応しないんでしょうかね。一々財布からカードを取り出すことに比べたら、おサイフケータイだと手間が省けて良いと思うのですが。
Edyを使えば、本来コンビニではクレジットカードで支払えないものを支払うことが出来るようになります。
公共料金などの払込票(バーコードがついた請求書)をコンビニで支払う場合、クレジットカードは使えません。しかし、クレジットカードからEdyをチャージしておけば、Edyでの支払いは可能なため、間接的にクレジットカードで支払うことが出来ると言うわけです。
ところが2008年4月1日から、払込票を用いたEdyでの支払いを順次やめていくという発表が先日ありました。4月1日からam/pmとファミリーマート、5月1日からポプラ、7月1日からサークルKサンクスで、それぞれ取りやめられます。
これは困った・・・。
日本にはクレジットをクレジットで払えないという法律があるらしく、間にEdyを挟んでいるとは言え、上記はクレジットをクレジットで払うというやり方そのものです。これが問題視されたということです。
まあ、私の場合はEdyをこういう目的で使っているのは水道料金くらいなので大きな痛手ではありませんが、上記目的のためにEdyに大金をチャージしていた人は悲惨ですね・・・。
コンビニのポプラを知っているでしょうか? 特に近畿以東の人には馴染みが薄いかと思いますが、広島を中心に中国、四国地方へ主に展開しているコンビニチェーンです。
九州や近畿、及び関東にも展開しつつあるようですが、まだまだ近畿や関東での知名度は低いと思います。
大阪である私の生活圏内には1店舗だけポプラがあります。昼間に良くEdyが使えるコンビニを利用するのですが、ポプラも早くからEdyが使えるコンビニとして知っていました。
ただ、基本的にポプラは京都や兵庫に行ったときに利用する程度で、私の生活圏内にあったというのは何となくポプラの店舗情報を見て最近知ったばかりです。
私の近所のポプラは、広大な駐車場があって主に運送業の人が利用しやすい作りになっており、店内ではうどんなどをその場で作って販売し、さらに食事をとれるスペースが設けられるなど、大げさに言えばちょっとした道の駅のような感じです。
他のコンビニに比べると弁当などは若干価格が安く、まあまあおいしいので最近はよく利用します。
ところが、どうもレジがよろしくなかったのです。どうよろしくないのかと言うと、Edyで支払う際、なかなかEdyカードをきちんと読み取ってくれなくて現金支払いの数倍の時間がかかってしまうということ。現金支払いより素早く終えられるのが電子マネーのメリットなのに、本末転倒と言わざるを得ません。
私のEdyカードが悪いのかとも思いましたが、他のコンビニでは全く問題ないので、やはりそのポプラの店舗が問題なんだろうと。
そこで、ダメ元でポプラにメールでEdyの読み取り機を改善して欲しい旨を訴えたところ、早速その店舗のレジを調査してくれて、不具合が見つかったので修理するとの返信がありました。
私としては、まあ当たり障りのないお詫びのテンプレート文が返ってきて終わりなんだろうという気持ちだったので、ここまでしてくれたことはちょっと意外で驚きました。
こういう対応は当たり前のことなのかも知れませんが、企業の規模が大きくなるほど難しくなってくることでもあると思います。私はクレーマーというわけではありませんが、時々気になったことがあればメールでやんわりと提案や要望(文句ではない)をするのですが、まともに取り合ってくれた大企業はこれまで皆無でした。
ポプラの今回の件は、本来なら客に言われてから対応するのではなく、店舗側が自身で気づいて上に報告するなり修理を手配する等の対応が必要な件だと思います。しかし、その失点はこのような誠実な対応で最小限に抑えられたのではないでしょうか。
ポプラのこのような対応を良い手本として、私も自分の仕事に取り組んでいきたいと思います。
最近は多くの電子マネーが出回っていますが、私が使うのはEdyのみ。理由は、まず広く出回っていて対応している店舗が多いこと。そして、自宅でパソリを使って簡単にチャージ出来るからです。
パソリとは、PCとUSBでつないでクレジットカードからEdyをチャージ出来るソニーのFeliCaという技術を利用した非接触ICカードリーダー・ライターです。

上図のように、クレジットカードと一体型のEdyカードやおサイフケータイにチャージ出来ます。ちなみに右の画像のカードは、UFJスヌーピーEdyカードです。
PCにEdy Viewerをインストールすると、チャージ、残高照会、ギフトの受け取りが出来るように。わざわざ店頭で現金などでチャージしなくてもいいので便利ですね
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8月23日からローソンでようやくEdyが使えるようになったということで、今日ローソンに行った際に利用してみました。
弁当をひとつ購入し、カードリーダーにEdy対応のクレジットカードを載せ、店員が操作すると「シャリーン」。
音はどこでも同じなんですね。
これで、私がよく利用するコンビニの大半がEdyに対応したことになります。後はセブンイレブンだけ。
ファミリーマート全店でEdyの利用が可能となりました。
これまでEdyが使える大手コンビニはサークルK、サンクス、ampm、ポプラ、ミニストップあたりだけだったのですが、これにファミマが加わることで大幅に利用可能店舗が増えたことになります。
さらに8月下旬からはローソンもこれに加わるようで楽しみですね。
ところで、少し前からセブンイレブンではnanacoが開始されましたが、利用出来るのがセブンイレブンだけなのにもかかわらず、6月の利用件数が3000万件を突破し、それまでトップだったEdyを抜いてトップになったそうです。
パソリとクレジットカードがあれば家でも電子マネーをチャージ出来るEdyに対し、nanacoはセブンイレブン店頭での現金チャージのみなので私は敬遠していたのですが、nanacoは買い物ごとにポイントがついてお得だというのが利用者にウケたのかも知れません。
Edyの場合は、マイルが貯まったり、カルワザポイントが貯まったりという特典はありますが、いずれもEdyそのもののポイントではないのでお得感が今ひとつわかりにくいのかも。確かに私が使うEdyはそういう特典がなく、単にクレジットカードでチャージしたときにクレジットカードのポイントが貯まるというだけなので・・・。
しかしまあ、私は家で気軽にチャージ出来る方がいいので、セブンイレブンも将来的にはEdyなどにも対応するらしいし、それまで気長に待つことにします。
電子マネーが普及してきたのが原因で、硬貨の流通枚数が6億4000万枚減ったそうです。
自動販売機などで需要が高い100円硬貨と500円硬貨は増加しているものの、それ以外の硬貨が減少しているんだとか。
確かにコンビニなどで電子マネーを利用すると、驚くほど硬貨の使用機会が激減し、財布の中の硬貨もほとんど増えなくて便利です。
しかし電子マネーばかり使っていると自分が今月いくら使ったのかがわからなくなり、クレジットカードの請求額が予想より高くて驚くこともしばしば。
また、最近は電子マネーが乱発されており、一体どの電子マネーをどこで使えるのかがわからなくなりつつあります。
カード媒体の電子マネーを利用していると、様々な電子マネーに対応するために複数枚カードを保持しなければならなくなり、便利なはずの電子マネーを使うのが不便というバカバカしい状況にすらなっています。
幸い私はEdyのみ使っているので、財布の中で電子マネー用のカードは1枚だけで済んでいますが・・・。
早く電子マネーを統一するなり相互利用を可能にするなり、対策を講じてもらいたいものです。
公開:平成18年12月22日 16:01:59
Koichi
首都圏でJR、私鉄、バスの乗降に利用できるPASMOが来年3月18日からスタートするらしいです。
近畿圏ではすでに同様のPiTaPaが随分前から利用されており、このニュースを見て首都圏では未だになかったのかと少し驚きました。
PASMOはSuicaと、PiTaPaはICOCAとの相互利用が可能で、公共交通機関に関しては首都圏もようやく近畿圏並に電子マネーを便利に利用出来るようになったというわけです。
名古屋圏でもJRのTOICAがスタートし、三大都市圏では着実に電子マネー化が進んできているようです。やがて全国に広がって行くんでしょうか?
私は電車もバスも滅多に使わないので直接的な利便性は感じませんが、公共交通機関以外での利用拡大(例えばEdyとの相互利用とか)が進めば飛躍的に利用頻度が高まりそうな気がします。
ようやく、といったところでしょうか。電子マネーの共用化。
私が使っている電子マネーはEdyだけですが、これに加えてSuica、iD、QUICPayの4つの電子マネーをひとつのカードリーダーで使えるようになるそうです。
現在は多くの電子マネーが乱発され、どこでどれが使えるのかよくわかりません。全ての電子マネーをどこでも使えるようにしてくれれば、ユーザーとしては非常に嬉しいと思っていました。
私は大阪に住んでいるのでSuicaは基本的に関係ありませんが、京阪神で普及しているJR西日本のICOCAや私鉄5社のPiTaPaとも共用出来ればとても便利だと思います。すでにSuicaとICOCA、ICOCAとPiTaPaは鉄道等で相互利用出来るので、そう遠い話でもないような気がします。
サークルKサンクスやampmなどで何かを買う時、必ずeLIO CardについているEdyを使って支払っています。
小銭をジャラジャラする必要がないし、支払いもスピーディに出来るし、EdyをチャージするときにeLIO Cardのポイントも付くので一石三鳥だからです。
ところがこんなに便利なEdyなのに、私はこれまでカードやお財布ケータイ等を介してEdyで支払いをしている人を見たことがありませんでした。
私の会計時に”シャリーン”とレジで音が鳴ると、「何だ?」という感じで見てくる人までいます。
そこまで私のようにEdyで支払いをする人は少数派なのかな?
「Edyで支払うと60秒に一人がタダ!」ってCMもやっているんですけどね。
そう言えば、会計時に何も言わずにeLIO CardをレジのEdy端末の上に置いたとき、普通なら店員がそのままEdyでの支払いだと判断してくれるのですが、時々クレジット払いだと勘違いされることも・・・。それだけその店舗でEdyが使われることが少ないのか、単に店員が知らないだけなのか・・・。
そんなある日、レジで私の前に並んでいたサラリーマンが、おもむろに携帯を取り出してEdy端末の上にかざしたのを見ました。
そして”シャリーン”の音。
初めて、私は他人がEdyで支払いをしている現場を目撃したのです。
何だか、妙に同志めいた親近感をその人に抱いたのは言うまでもありません・・・。
My Sonyを利用している人に耳寄り情報。
My Sonyではソニーポイントを貯めることが出来るのですが、結構色々なことで貯めることが出来ます。
例えばAmazonや楽天、HMVなどのWebサイトへ行くのにショッピング・パレットを経由すると、毎日抽選で500人にソニーポイントが100beat当たったりします。行った先で買い物をする必要はありません。
このショッピング・パレット経由ですが、利用者がさほど多くないのか、結構頻繁に100beatが当たります。
私は3ヶ月で、たま?に気が向いたときに利用していただけなのに6回当たっています。
他にも数々のキャンペーンがあり、さすがにそれは当選確率は高くはないのですが、それでも私は5000beatを獲得しました。
ソニーポイントはSony StyleやPlayStation.comで1beatを1円と同等価値のポイントに交換出来るので結構おいしいです。
確かに一々ショッピング・パレットを経由したりするのは面倒ですが、見返りは少なくないのでやってみる価値はあると思います。
セブン&アイホールディングスが、来春からようやく電子マネーのサービスを展開することになるようです。
EdyやSuica、iDなど複数の電子マネーは既存しますが、セブンでは独自の”nanaco(ナナコ)”という電子マネーになるそうです。
もっとも、将来はEdyやSuicaなどでも利用出来るようにしていく方針だそうです。
コンビニでは、すでにサークルKサンクスやampm、ポプラがEdyでの決済が可能となっている他、ファミリーマートでも一部店舗でEdy、Suica、iDに対応しています。
ローソンはSuicaやPiTaPa、デイリーヤマザキもSuicaの導入を進めています。
要するに何が言いたいかと言うと、大手コンビニチェーンで電子マネーやクレジットカード決済に対してノータッチだったセブンイレブンが、ようやく重い腰を上げたということなのです。世の電子マネー化の流れには逆らえなかったというわけでしょうか。
私はEdyを愛用するようになって、セブンイレブンの利用率が激減しました。
それまではやっぱり弁当などセブンイレブンが一番おいしいと感じるし、セブンイレブンでバイトしてたこともある縁で、セブンイレブンの利用率が一番高かったんですが。
これでまた、セブンイレブンの利用率が向上するような気がします。
それにしてもSuicaって関東だけでPiTaPaは関西だけだし、電車を使わない人には縁が薄いんだから、SuicaやPiTaPa(ICOCAも)を導入するならEdyにすりゃいいのにと思ってしまいますが。
ていうか、電子マネーの数が増えすぎて、どこがどれに対応してたかな、というのを把握するのが大変になってきました。一本化するか、どれでも使えるようにしてくれるか、どちらかにしてもらいたいもんですね。
Edyの端数分をアフリカやアジアの難民に寄付してみようと思い立ちました。
日本UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)協会のWebサイトではEdyでの寄付が可能です。
必要なのはEdy機能付きの携帯電話もしくはカード、インターネット接続環境にあるパソコン、パソリ等のカードリーダー、Edy Viewerだけです。
最低100円からの寄付が可能で、一ヶ月に一回くらいの割合でEdyの残金で百の位以下の端数を寄付に回そうと自分でルールを決めました。
私たちは、世界で五指に入るほどの富裕国に住んでいます。一方で多くの貧困国が存在します。
富裕国の人間がほんの少し小遣いを出すだけで、貧困国の人々が救えるのです。
私は普段そのような慈善活動は行っていませんが、戦争などで家や仕事を失った難民の映像などを見ると心が痛まないではありません。
その戦争が富裕国の一部の人の利益のために行われたものなら尚更です。
かと言ってなかなか慈善活動を実行に移すこともしなかったのですが、たまたまEdyのWebサイトを見ていて、Edyで寄付が出来ることを知りました。
私はEdy残高の端数がどうしても気になる小さい人間で、しかも店で買い物したときにEdyを使い切って現金で追加支払いするということも嫌な性格だし、そもそも追加支払い出来るほど現金を普段持ち歩いていないので、これはちょうど良かったです。
思惑はどうであれ、それが人助けになるのなら、これほど良いことはないと思います。
ETCが民間に開放されたそうです。
どういうことかと言うと、現在は基本的に有料道路での決済にしか使えませんが、今後はガソリンスタンド、ドライブスルー、駐車場などで利用出来るようになる可能性が高いということです。
言わば、車自体がEdyのような電子マネーになるというわけです。
これは非常に便利ですね。
最近クレジットカードや電子マネーを最大限活用し、現金は財布に500円玉1枚だけという私としては、現金を使わなくても良いというのは大変魅力的です。
小銭をジャラジャラなんて面倒だし、財布を盗まれたり落としたりしても被害を最小限に食い止められます。
是非とも早期にETCで色々なサービスを受けられるようにしてもらいたいものです。
最近、交通や宿泊に関する支払いにはAmerican Express Cardを、その他の支払いにはSonyのeLIO Cardを利用しています。
ネット上でカード決済するときに面倒なのが、カード番号を入力しなければならないという点です。
しかしこのeLIO CardとカードリーダーPaSoRi、もしくはFeliCa対応パソコンがあれば、対応するWebサイトでのカード決済は、カードを載せて読み込ませるだけで済みます。
まだそれほど対応Webサイトは多くありませんが、今後はこういうシステムが一般的になってくると思います。
また、eLIO CardはEdyにも対応しており、同じくPaSoRiやFeliCa対応パソコンがあれば自宅で簡単にEdyをチャージ出来、コンビニなどで使うことが出来ます。
Edyでの支払いは現金やカードよりも手軽に、素早く済ませることが出来るので大変便利。
eLIO Cardは利用ごとにポイントが貯まります。これは多くのクレジットカードと同様ですが、このポイントをソニーポイント、Edy、VISAギフトカード、ANAマイレージに移行して使うシステムとなっています。
キャンペーンに登録することでソニーポイントを獲得出来たりもするので、試しに登録してみたところ、一週間でソニーポイントが5100beatも貯まりました。
1beatは1円の価値があり、PlayStation.comやSony Style等で使うことが出来ます。
カードの見た目も気に入っているので、今後はしばらくeLIO Cardをメインに使うことになりそうです。
ちなみにeLIO Cardにはゴールドカードもありますが、年会費が12,600円もします。年会費無料のノーマルカードに比べると格段に見返りも大きいですが、ゴールドカードクラスではすでにAmerican Express CardとUFJヤングゴールドカードを持っているので持つつもりはありません。
“ヒラリーマン”的にこれ以上の年会費はきついということもあります・・・。
Edyって便利ですね。
UFJスヌーピーEdyカードが先日届いて、付属のパソリも届いたので早速EdyをチャージしてサークルKで使ってみました。
「Edyで」と言うと店員が「どうぞ」と答えたので、読み取り機にEdyカードを載せます。
すると店員がレジをピピっとしただけでシャリーン(?)と音が鳴り、支払い完了。
小銭をジャラジャラするよりもはるかに面倒がなく、素早く支払いが完了します。
おサイフケータイだとか便利な世の中ですが、もっとこういうのを駆使した方がいいなーと痛感。
もっとEdyが普及すればいいですね。