アーカイブ

‘Jailbreak’ タグのついている投稿

iPod touch 4Gで使っている脱獄アプリ

公開:平成22年11月9日 12:51:34 コメント 2 件
このエントリーをはてなブックマークに追加

再脱獄してしばらく経ちましたが、現在使用してる脱獄アプリ等でもメモ代わりに。なお、OSはiOS 4.1です。

おすすめリポジトリ→Cydia Repo – ひとりぶろぐ

脱獄アプリ

SBSettings
脱獄の定番アプリ。ステータスバーを擦ると設定が出現し、様々なトグルと組み合わせることでさらに便利になる。
Reset Safari(SBSetting)
1タップでSafariの履歴やタブを削除出来る。
Rotation(SBSetting)
1タップでランドスケープを有効、無効に出来る。
IMEPatcher(SBSetting)
iOSの日本語変換にSocial IMEを利用出来る。ただし、3GかWi-Fi接続が必要。
iFile
ファイラー。iPhone、iPod touchの中のファイルを色々と弄ることが出来る。
OverBoard
1タップでホーム画面一覧が表示され、見たいホームを開ける。
Backgrounder
デフォルトでは貧弱なマルチタスキングの動作をアプリ単位で細かく設定出来る。個人的にこれのおかげでストレスがなくなりました。
Notifier+
ステータスバーに電話やメール着信等のアイコンを表示出来る。
FakeLocation
現在地を偽装出来る。radikoを聴きたい場合などに。
CyDelete
脱獄アプリをCydiaを経由せずにアンインストール出来る。
Locktopus
アプリ単位で起動パスワードを設定出来る。他人に勝手に起動されたくないアプリがある場合などに。
Shrink
アプリアイコンのサイズを変更出来る。
StatusBarCustomClock4
ステータスバーの時刻表示を変更出来る。年月日、曜日、六曜、時分秒、メモリ残量の表示が可能。
un-tap
ロック画面のスライダーを見えなくし、かつ1タップでロック解除出来る。
FakeClockUp
iPod touchのアニメーション速度を0.1倍から10倍まで変更出来る。体感速度が劇的に変わる。

設定変更

カメラのシャッター音を消す
断っておきますが、犯罪目的での使用は一切しておりません。ホーム画面のSSや飲食店等で撮影する際に音が鳴るのが気に入らなかったので消しました。
iFileで該当するファイルを無効な名前にリネームすれば出来ます。また、iPhoneならばシャッター音を消すアプリがあったと思います。ただしそのアプリはiPod touchは対象外です。
壁紙のグラデーションを無くす
iOS4以降の壁紙にはタスクバー付近が黒くなるグラデーションがかかってしまいます。このグラデーション画像を完全透過画像に変更し、グラデーションを無効化します。
/System/Library/PrivateFrameworks/SpringBoardUI.frameworkの中にあるWallpaperGradientPortraitFull@2x.pngを編集すればOK。

他にも脱獄アプリはたくさんあります。自分に合ったものを探して楽しい脱獄ライフを送って下さい。なお、脱獄は自己責任で!

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touch 4Gを脱獄してみた

公開:平成22年10月31日 13:36:21 コメントはありません
このエントリーをはてなブックマークに追加

iPod touch 2Gで一旦脱獄し、その後再入獄し、さらにtouch 4Gを購入してからあることに悶々としながら日々を過ごしていました。それは、touch 4Gではデフォルトで有効化されているiOS4のマルチタスキングの使い勝手が本当に悪いということ。

こちらが望むアプリだけに効いてくれればいいのですが、とにかく一度でも起動したアプリは片っ端からタスクバーに放り込みやがるのがとにかく気に入らない。これによって無駄にメモリが消費されてしまいます。そしてそのまま放っておくとアプリがダウンしてしまうのです。

touch 2Gにあらゆる面で勝っているtouch 4Gのはずなのに、使っているアプリがダウンするという現象がtouch 2Gに比べて劇的に増えました。かと言ってタスクバーを開いて不要なアプリを一々削除するのは面倒です。

そこで、再び脱獄してしまいました。

今回脱獄に使用したのはlimera1n。方法はここでは書きません。検索して自己責任でどうぞ。

なお、2011年1月6日現在、iOS 4.2.1での完全脱獄は出来ません。紐付きの仮脱獄になってしまうのでご注意を。完全脱獄したいならiOS 4.1で。 2011年2月12日現在、iOS 4.2.1はGreenPois0n等での紐無し脱獄は可能です。

脱獄後はiOS4のiPod touch 2Gの壁紙やマルチタスキングを有効化、無効化する方法(要脱獄)で書いたのと同じ手順でマルチタスキングを無効化。壁紙は今回はそのままにしておきました。

そして脱獄アプリBackgrounderをインストールして望んだアプリだけバックグラウンドで起動出来るようにしました。Backgrounderは無料ですが、有料のMultiCleaner($0.99)は既存のマルチタスキングの動作について設定出来るようなので(私は試していないので詳細はわかりません)、好みに合わせて使ってみるといいでしょう。

これでようやく気分良くアプリを使うことが出来るようになりました。こんなことは本当は脱獄しなくても出来るようにすべき機能だとは思うのですが。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touch 2Gを再入獄した

公開:平成22年8月5日 12:44:24 コメントはありません
このエントリーをはてなブックマークに追加

最初は興味本位でやっていたiPod touchの脱獄ですが、最近はあまり個人的にメリットを感じなくなってきたので再入獄しました。

私のはiPod touch 2GなのでiOS4のマルチタスキングが利用出来ないこともあって脱獄していました。しかしマルチタスキングを初めとしてその他の機能を実際は大して使っていないことに気付き、さらに脱獄していることでOSのバージョンアップなどの節目で通常よりも手間がかかる上に様々なリスクを負うこともあり、興味を失ったというわけです。

iOS4に対応していない脱獄アプリが未だに多いのも1つのきっかけではあります。

今後はよほどメリットがない限り脱獄するつもりはありません。

入獄して感じた最大の不満点は、バッテリーの%表示が無くなったことでしょうか。まあ、その程度のことだということです。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touch 2Gに仮想メモリを導入(要脱獄)

公開:平成22年7月5日 12:40:58 コメントはありません
このエントリーをはてなブックマークに追加

iPod touch 2GにiOS4をインストールした場合、メモリが少ない関係から壁紙やマルチタスキングは無効化されてしまいます。しかし脱獄することで無理矢理これらを有効化することが出来るのは先日紹介しました。

もっとも、これらを有効化してもメモリが少ないのですぐにアプリが落ちたり動作がカクカクしてしまい、メリットはあまりありません。

そこで、これらの問題を解決するためにiPod touch上でswapを出来るようにしてみます。swapとは簡単に言うとメモリ容量を仮想的に増やす機能を言います。メモリが不足した場合、ハードディスク上に用意した仮想メモリを使うことで代用するのです。

ただしiPod touchではハードディスクではなくフラッシュメモリを使用しており、フラッシュメモリにはデータの書き換え回数に限界があるので、これから紹介する手順を実行するとiPod touchが通常よりも早く使用出来なくなる可能性があります。また、その他にも問題が生じる可能性があります。やる場合は自己責任で。

  1. com.apple.dynamic_pager.plistをダウンロードして適当に保存する。
  2. i-FunBox等で/System/Library/LaunchDeamonsを開き、保存したcom.apple.dynamic_pager.plistをコピペ。
  3. iPod touchをReBoot(再起動)。
  4. 脱獄アプリSBSettingのProcessesからFREE UP MEMORYを実行する。

これでiPod touchのメモリが増えます。以下は導入前と導入後。

 

導入前が50MB強、導入後が80MB強になっているのがわかると思います。

これで、iOS4の壁紙やマルチタスキングを有効化しても導入前ほどアプリが落ちたりといったことは少なくなります。

ただし、繰り返し言いますが、これはiPod touchの寿命を縮める可能性があるのでご注意を。私は9月に発表されるであろう新型iPod touchを購入するつもりなので、試してみることにした次第です。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iOS4のiPod touch 2Gの壁紙やマルチタスキングを有効化、無効化する方法(要脱獄)

公開:平成22年6月25日 12:07:25 コメント 2 件
このエントリーをはてなブックマークに追加

昨日、脱獄してある私のiPod touch 2Gを再起動したところ、林檎マークから1時間経っても動かなくなるというトラブルに見舞われました。何度か再起動し直しても林檎マークで止まるし、電源を切ることも出来ません。このようなリスクは覚悟してやっているのですが、やはり精神的に良くないことは確かです。

幸い初期化してバックアップから復元することで再び動くようになりましたが。そして性懲りもなく再び脱獄しました。

今度は壁紙は有効化せずにやったところ、動作の軽快さが全く違うことがわかりました。壁紙を有効化しているとホーム画面がアプリ起動時などで若干もたついていたのが、壁紙を無効化すると非常にスムーズです。

そこでふと思ったのが、「一度脱獄した後でも自由に壁紙やマルチタスキングを有効化、無効化出来ないものだろうか?」ということ。試してみると、出来ました。

用意する物は脱獄アプリのiFileか、Windows PCならi-FunBox。i-Funboxを使う場合は脱獄アプリのafc2ddをあらかじめインストールしておきます。Macは知りません。

そしてiFileかi-FunBoxで/System/Library/CoreServices/SpringBoard.appを開き、そこにあるN72AP.plist(数値は人によって違うようです)をテキストエディタ等で開くと何やらたくさんの文字列が並んでいるので、

<key>homescreen-wallpaper</key>
<true/>
<key>multitasking</key>
<true/>

これらのtrueの部分をfalseに変えることによって無効化出来ます。逆にfalseをtrueにすれば有効化出来ます。trueかfalseに変更したらファイルを保存し、iPod touchをRespringか再起動すればOK。

上記2つ以外にも色々項目がありますが、脱獄にはリスクが伴う物だと理解して、触る際は自己責任でよろしくお願いします。iPod touchが動かなくなっても知りませんから。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iOS4のiPod touch 2Gを脱獄してみた

公開:平成22年6月24日 12:56:16 コメント 3 件
このエントリーをはてなブックマークに追加

脱獄する気はないとか言いつつ、早速脱獄してしまいました。結論から言うと、現時点ではあまり脱獄のメリットはなく、動かない脱獄アプリが非常に多いので注意。また、脱獄方法はここには書かないので、したい人は自分で調べてやってください。

今回のiOS4で目玉のマルチタスキングと壁紙の実装は残念ながらiPod touch 2GやiPhone 3Gは対象外なのですが、脱獄することで無理矢理それらの機能を有効化出来ます。マルチタスキングに連動している回転ロック機能も使えるようになります。また、電池残量の%表示も有効化出来ました。

ただ、Appleがtouch 2GやiPhone 3Gを対象外としたのは理由があるからであって、無理矢理有効化しても使っていく上で不都合が生じる可能性は大いにあります。

恐らくその最大の理由が、メモリの少なさです。マルチタスキングや壁紙を使用することによって多くのメモリを消費するのですが、touch 2GやiPhone 3Gのメモリは128MBしかなく、今日発売されたiPhone 4Gの512MBに比べるとその少なさは明らか。

iPod touch 2Gの場合、メモリは通常50MBから60MB程度の余裕を持って動いています。しかし今回脱獄してマルチタスキングや壁紙を使用してみると、余裕は多くても30MB程度、アプリなどを起動すると15MB程度しか余裕がなくなりました。10MBを切ると高確率がアプリがダウンします。

このように、もしiOS4のiPod touch 2GやiPhone 3Gで脱獄する場合は、マルチタスキングや壁紙を有効化しないでやった方がいいかも知れません。

とりあえずは、各種脱獄アプリがiOS4に対応するのを待ちたいと思います。脱獄アプリが動かないだけなら別にいいのですが、中にはiPod touchがセーフモードでしか動作しなくなったり、といったものがあるのも確認したので、リスクが高いです。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touch 2Gを入獄した

公開:平成22年6月21日 12:49:45 コメントはありません
このエントリーをはてなブックマークに追加

iPod touch 2Gを脱獄してみたで脱獄したiPod touchを入獄させました。今夜から来るであろうiOS4へのアップデートを念頭に置いてのことです。

もっとも、touch 2Gである私にとってiOS4のメリットはあまりありません。最大の目玉(?)であるマルチタスキングや壁紙は、2Gには非対応だからです。また、iOS4は重いという情報もチラホラと耳にするので、入獄はしたもののすぐにアップデートするかどうかは未定。アプリの対応状況などもありますしね。

入獄方法は、iPod touchをリカバリモードで立ち上げてiTunesで復元するだけ。簡単です。もちろん中身は初期化されるので、脱獄前に取っていたであろうバックアップで再度復元すれば元通り。

touch 2GでiOS4のメリットを探すとすれば、まずはフォルダの存在があげられるでしょうか。複数のアプリを1つのフォルダに入れられるようになるので、例えば複数のTwitterアプリでホーム画面1つが潰れている私などにはありがたい機能です。

あと、最近はiPodなのに音楽を聴くためにはほとんど使っていないものの、ようやくiTunesを使わずにiPodのプレイリストを作ることが出来るようになります。何故この機能が無かったのか逆に疑問です。

・・・と、私にメリットがあるのはこの2つだけかな・・・?

もちろん他にも色々と新しい機能は追加されます。iPhoneのものも含めると、

  • マルチタスキング
  • フォルダ
  • メールの改善
  • iBooks
  • プレイリスト作成
  • 5倍デジタルズーム
  • タップでビデオのピント合わせ
  • 写真の改善
  • ホーム画面の壁紙
  • アプリケーションを贈る
  • スペルチェック機能
  • ワイヤレスキーボード対応

アップル – iPhone – 新しいiOS 4ソフトウェアアップデートの機能をご紹介します参照。

逆に私がiOS4へのアップデートで最も危惧しているのが、すでに開発が停止しているアプリがどうなるか、です。

例えば近隣の無線LANアクセスポイントを探し出して接続してくれるWifiTrak(WifiTrakで無線LANアクセスポイントを簡単に探す)。私は家や会社で無線LANが弱いところがあるので重宝しているのですが、パスワード等を設定していない無防備なアクセスポイントも拾ってしまうので、それがAppleの変更されたルールに引っかかるようになったらしく購入出来なくなってしまったのです。

無防備なアクセスポイントに勝手に接続出来てしまうのはiPod touchのデフォルトの機能でも同じなのですが、何故これが禁止されたのか理解に苦しみます。もちろんパスワードがかかったアクセスポイントにはちゃんとパスワードを入力しないと接続出来ないのに。

前回、iPhone OS 2から3にアップデートした時にもこのWifiTrakが動かなくなって困ったことがありました。その時はまだAppleのルール変更前だったのでWifiTrak側が対応してくれましたが、今回も同じことになるとそれが望めず、いよいよ使えなくなってしまうのです。

というわけで、しばらくは情報収集に勤しむことにしようと考えているわけです。

ところで、バカで有名なiPhone OSの日本語入力は、はたして改善されるんでしょうかね?

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touchのステータスバーのキャリア名を変更

公開:平成22年5月10日 14:30:27 コメント 2 件
このエントリーをはてなブックマークに追加

以下はiOS 3.*以前の方法です。iOS 4.*以降の方法はこちらをご覧下さい。

一旦iPod touchを脱獄してしまうと色々弄りたくなるのが人の性。ほんとに単なる自己満足に過ぎませんが、iPod touchの左上のiPodの部分を少し変更してみました。

 

iPod touchに限って、画像を用意してi-FunBox等を用いるだけで簡単に出来ます。

用意する画像
縦19px、横任意のpngファイル。
画像ファイル名
ホーム画面用:FSO_CARRIER_IPOD.png
その他の画面用:Default_CARRIER_IPOD.png
保存場所
PCとiPod touchを繋いでi-FunBox等を起動し、
/System/Library/CoreServices/SpringBoard.app/
内に両画像をコピペ。

最後にiPod touchを再起動するかReSpringすれば、用意した画像に置き換わっているはずです。

一応私が使っている画像をダウンロード出来るようにしておきますので、気が向いたらご利用ください。

  • AT&T(アメリカ最大手の電話会社。iPhoneも販売)
  • T-Mobile(ドイツを中心に欧州、北米に展開する携帯電話会社。iPhoneも販売)
  • O2-UK(イギリスの携帯電話会社。iPhoneも販売)

やっつけ画像ですが。

解凍したらファイル名を変更せずに上記場所にコピペすればOKです。なお、これらの変更は自己責任でお願いします。

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,

iPod touch 2Gを脱獄してみた

公開:平成22年5月6日 12:56:25 コメント 2 件
このエントリーをはてなブックマークに追加

私がiPod touchを購入したのが昨年の5月15日(iPod touchを買った)でそろそろ1年になるわけですが、ついに脱獄に踏み切ってしまいました。もうすぐ来るiPhone OS 4.0でも私のiPod touch 2Gの場合、マルチタスクに非対応だというのが引っかかっていたのです。

脱獄の意味、方法は自分で調べてください。ここには書きません。ただ、やる場合はiPod touchが完全に動かなくなっても良いと覚悟してやってください。

なお、AppleはiPhoneの脱獄については違法だと主張していますが、違法だとする判決が出たわけではありません。また、iPod touchの場合はどうなのかは触れられていません。

さて、私が脱獄した要因の1つがマルチタスク化させるというものですが、その他にも見た目を変えたりメモリを解放したりステータスバーの表示を変えたりと、色々試して見たかったというのもあります。

 

これが脱獄後のiPod touchの様子。

まずBackgrounderでマルチタスク化し、WinterBoardで見た目を変え、StatusBar Custom Clockで時計に月日と曜日とメモリ残量を追加し、BatteryControlで%表示に対応。あとWi-Fi感度も数値化させてみました。

他にもアイコンのサイズを小さく出来るShrink($0.99)やページ切り替えを楽に出来るOverBoard($1.99)、ホームアイコンを5列に出来るFive-Column SB、ホームアイコンを5行に出来るFiveIRows、ドックアイコンを5つに出来るFiveIconDockなども入れました。

Safariの回転を防止したり、簡単にメモリを解放したり、株価などの本来消せないアイコンを消したり、やりたい放題です。

もちろんこれらのアプリはAppleの審査など受けていないのでiPod touchが壊れるリスクを背負っています。そのリスクを承知した上で使うのならば、非常に便利であることは間違いありません。検索してみると、他にも色々と便利なアプリが転がっています。

さすがにiPhoneで脱獄することはセキュリティの問題なども含めてお薦め出来ませんが、iPod touchならばやってみても良いかも知れません。また、iPod touch 3Gの場合は今度のOS 4.0でマルチタスクに対応したりといったメリットがあるので、他にやりたいことがないのならばやはりお薦め出来ません。

最後に、脱獄は自己責任で!

カテゴリー: 主要エントリー タグ: , ,