インターネットでラジオをほぼリアルタイムで聴くことが出来るサービスradiko.jpが大阪と東京で始まりました。

聴取可能エリアは、
- 近畿
- 大阪府
- 京都府
- 兵庫県
- 奈良県
- 関東
- 東京都
- 神奈川県
- 埼玉県
- 千葉県
の1都2府5県のみ。これは県域免許制度を考慮し、本来聴取出来ない地域ではWebサービスでも聴取出来ないようにした結果です。しかし何分完全ではないので、上記地域内であっても聴取出来なかったり、地域外であっても聴取出来たりする場合もあるようです。
私は大阪府在住で主要在阪ラジオ局6局の聴取が出来ます。聴取可能局は、
- 近畿
- ABCラジオ
- MBSラジオ
- ラジオ大阪
- FM COCOLO
- FM802
- FM OSAKA
- 関東
- TBSラジオ
- 文化放送
- ニッポン放送
- Inter FM
- TOKYO FM
- J-WAVE
- ラジオNIKKEI
となっています。個人的に残念なのが神戸のKiss-FMが含まれていないこと。一番聴くことが多い局なので・・・。
聴取した感想は、音質が非常に良いということ。また、家にラジオがないのでいつも車でしか聴いていなかったのですが、このサービスのおかげでPCを起動している時に簡単に流し聴けるようになりました。
当面は在阪、在京局のみのサービスとなるようですが、近畿圏や首都圏ではわりと好評っぽいので、今後はその他の地域のラジオ局も参加していくのではないでしょうか。
昨日日本ではGoogle 日本語入力が話題になりましたが、同時期にGoogle Public DNSが公開されました。これはGoogleが無料で公開しているパブリックDNSサービスで、従来のプロバイダが用意したDNSよりもWebサイトの表示速度やセキュリティが向上すると謳われています。
設定方法は簡単。手元にWindows XPしかないのでXPでの方法。
まずはコントロールパネルからネットワーク接続を選び、ローカル エリア接続を右クリックしてプロパティを開きます。

そして次にインターネット プロトコル(TCP/IP)を選択してプロパティをクリック。

最後に次の DNS サーバーのアドレスを使うにチェックを入れて優先DNSサーバーに”8.8.8.8“、代替DNSサーバーに”8.8.4.4“を入力してOK。

これでGoogle Public DNSを利用出来ます。
ただし、現時点では日本ではあまり実用的であると言えません。試しにyahoo.co.jpやtwitter.comなどにpingを飛ばしてみたところ、今までのプロバイダのDNSの方がGoogle Public DNSよりも速かったです。体感的にもWebサイトを閲覧しているとGoogleの方は若干もっさりすることが多かったです。
利用者の環境によって変わるのでしょうが、まだ実験的なサービスであることも考えて、少し様子を見た方が良いかも知れません。
公開:平成21年11月22日 13:54:22
Koichi
今までブログの更新通知をTwitterでする際には、以前紹介したFriendFeedを利用していました。問題無く更新通知をしてくれるので大きな不満はなかったのですが、最初の登録等が若干ややこしいのが玉に瑕。
ところが、非常に簡単に初期登録が完了するサービスが出来たというので早速試してみました。
URAMAYU -裏まゆ- | ブログなどの更新情報をお知らせするFeedTwit、開発1週間でリリースされたの巻によると、タイトルの通りわずか1週間で作られたそうです。
初期登録はほぼこれだけ。

アッと言う間に出来るので、FriendFeedのように迷ったりする必要は全くありません。Twitterで通知する際の一言も添えられるのは嬉しいですね。
ちなみにTwitter上ではこのブログの場合、このように表示されます。

公開:平成21年10月17日 12:09:47
Koichi
結構すごいiPhone/iPod touch用のアプリを知りました。Air Videoというもので、ローカルネットワーク内のPCやMacの中に入っている動画をiPhoneでストリーミング出来るのです。
やり方は簡単で、iPhone側にアプリをインストールし、さらにPC側にAbout Air Videoからサーバーソフトをダウンロード、インストールし、見たい動画が入っているフォルダを指定するだけ。私は動画はローカルネットワーク内にある外部HDDに保存しているのですが、それを指定しても大丈夫でした。
iPhoneで動画を見る際は、もちろんPCを起動してサーバーソフトも起動しておく必要があります。外部HDDがパスワードでセキュリティをかけられている場合にはログインしておく必要もあります。
350円のAir Videoには機能が制限された無料のAir Video Freeもあり、私は今回そちらを試してみました。

このように、無料版だと1つのフォルダ内から3つの動画がランダムで選ばれて表示されます。これ以外の動画を見たい場合はリロードするか、有料版を購入することになります。
なお、動画はAVI等本来iPhoneでは見られないものでも大抵は見ることが可能です。

試しにレッドオクトーバーを追え!を再生すると、ショーン・コネリーもこの通り。画質も良いです。
有料版もそんなに高くないので、ベッドで寝そべって映画を見たい人などには便利なアプリだと思います。
Twitterでは背景画像を自分で設定出来ますが、自分がフォローしている人たちのアイコンで背景画像を作成するサービスがあります。
Get Started!をクリックして順々に進めていくと自動的に画像が作られます。全員分のアイコンで作られるのかどうかは確認していないのでわかりませんが、フォロー数が多いと賑やかになることは確かなようです。
ちなみに私がフォローしている人のアイコンで作った画像は、

このようになりました。
ちょっと背景画像として使うには賑やかすぎるので私は使っていませんが、中々面白いサービスだと思うので興味がある人は使ってみてはいかがでしょうか。
Twitterで呟いていると、自分が毎日どれだけ呟いているのかや誰によくリプライを飛ばしているかなど、自分の呟きの統計を知りたいと思う人がいるかも知れません。私はそういう統計が大好きです。
それをわかりやすく表示してくれるサービスがいくつかある中で、私が使っている2つを紹介します。
1つ目はTwilog。
これは主に、毎日何回呟いたか、毎月何回呟いたか、誰に対して何回リプライを飛ばしたかなどを見ることが出来ます。

2つ目はMymeyou。
これは主に、何月何日の何時に何を呟いたか、呟きの中で独り言やリプライ(会話)の割合はどれほどかなどを簡単に知ることが出来ます。

こうして自分の呟きを振り返ってみると、「よく呟いてるなー」というのが感想。ていうか呟きすぎだろうと。私をフォローして下さっていて、かつフォロー数が少ない方のTLは私の呟きで染め上げられているのではないかと危惧するほどです。
しかし今の私の精神衛生上はこれくらい呟いていたいというのがありまして・・・もし鬱陶しいならほんとに遠慮無くリムーブして下さい。私はリムーブされても全く気にしないので。
あと、昔Twitterを始めたばかりの頃にTwitterのつぶやきの傾向をグラフ化で紹介したTweetStatsなんかも統計を見るのに面白いサービスです。
たまにはこれらのサービスで、自分を振り返ってみてはいかがでしょうか。
最近ずーっとmixiのアカウントを放置していたのですが、Twitterのフォロワーさんの1人が再開するというので私も再開することにしてみました。
日記を毎日更新するとかいう気はさらさらなく、どこかへ出かけたり何かあったらたまに更新しようかなというスタイルです。
ところで、mixiでは最近色々なアプリで遊べるようになり、私はその中でTwitterのTimeLine(TL)上でたまに名前を見かけたサンシャイン牧場にはまってしまいました。

牧場と名前が付いていますが、最初は家畜を飼うことが出来ません。畑のレベルを10にするまでは無理なのです。
畑ではトマトやナスなど色々な作物を育てて収穫し、それを売ってまた作物の種を買って育てて・・・というのを繰り返して経験値を貯め、レベルを上げていきます。途中、虫がついて作物が病気になったりすることもあるので、水やりや虫とりを時々してあげる必要があります。また、肥料をやったりすると収穫までのペースが上がったりといったことも。
なお、マイミクで他にもサンシャイン牧場をやっている人がいると、マイミクの牧場に行って作物の世話なども出来ます。水をやったり虫をとったり、逆に虫をつけたりすることも!
ただこの虫をつける行為、いたずらにもなりますが、虫をとることで作物の収穫量も増えるのでやりようによってはマイミクの得にもなるのです。
私はまだ畑のレベルが5なので家畜を飼うことが出来ないので、目下黙々とレベル上げに勤しんでいます。
少し前にFlickrからiPhone、iPod touch用公式アプリが公開されました。

しかし残念ながら2009年9月14日時点では日本向けAppStoreでは公開されておらず、アメリカ向けAppStoreで入手する必要があります。
昔、どうしても欲しい曲が日本のiTunes Storeに無かったので何気なくアメリカの方を覗いてみたらあり、喜び勇んで買おうとしたら買えなかった苦い想い出があります。原則的に、日本からは日本のStoreのみ、アメリカからならアメリカのStoreのみしか利用出来ないのです。
ところが、現在アメリカのStoreを利用するためのアカウントを、アメリカ以外の国に住んでいても取得しやすくなりました(取得していいということではないと思います)。
方法は【iPhone_App】US iTunesアカウント作成が簡単になった件 | をぢの日記を参考に。あくまでも自己責任でお願いします。
Flickr公式アプリは簡単に写真や画像をアップしたり閲覧したり出来るので、特にカメラが付いているiPhoneユーザーにはお勧めかも知れません。
自分のブログの更新通知をTwitter上で自動的にやりたいと考えている人はいると思います。代表的なものにtwitterfeedなどがありますが、どうも更新してからTwitter上で通知するまでのタイムラグが酷いので他に良いものはないかと探していたところ、ありました。
FriendFeedを使うのです。
FriendFeedは色々な使い方が出来ると思いますが、ここでは”ブログの更新通知をTwitter上で自動的にやる”ための方法だけを書きます。
- FriendFeedに登録する。Twitterアカウントがあれば、それから作る事が出来ます。
- ログインし、右上の設定を開き、追加/編集からBlogをクリック。
- Blog URLに自分のブログのURLを入力してBlogをインポート。
- 再度最初の設定に戻って、Twitter投稿の優先設定をクリック。
- 以下の画像にある、赤い背景色の部分にチェックを入れる。特に上の方にチェックを入れておくと、TwitterのTL上に表示されたURLをクリックするとFriendFeedを経由せず直接ブログに飛べるようになります。

- 最後に変更を保存して完了。
これであとはブログを更新するだけ。更新してみればわかりますが、結構すぐにTwitter上で更新通知を自動的につぶやいてくれます。
また、Twitter上でつぶやくことによって、フォロワーさんの数によりますが、新たに多くの人がブログを読みに来てくれます。あとは内容さえしっかりしたものを書いていけば、きっとFeedの購読者数なんかも増えていくんじゃないでしょうか。
ちなみにうちのブログはほとんどのエントリーがお昼の12時過ぎに更新されていますが、いつもその時間に書いているわけではないのであしからず。あらかじめエントリーを書いておき、WordPressの予約投稿機能で更新する時間を設定しているだけです。
何故お昼の12時過ぎかは最初は特に考えておらず、まあ何となくだったのですが、「社会人なら丁度お昼休みでゆっくりFeedの消化を出来る時間なんじゃないか」と後付けで無理矢理な理由を考えてみました。
えっ、それなら晩の方が良いんじゃないかって? アーアー聞こえない聞こえない。
ようやくIE6外しの動きというか、そういうものが出てきたようです。Internet Explorer 6でYouTubeにアクセスすると、以下の画像のような文言が出てくるようになったのです。

Internet Explorer 6のサポートはまもなく終了します。との文言です。
プロ・アマ問わず、Webサイトを制作する知識が少しでもある方ならおわかりかと思いますが、とにかくIE6は大変厄介なWebブラウザでした。ちっとも制作者の言うことを聞いてくれないのです。そんなわがままなIE6のために、多くの人々がHTMLとCSSを書くのに余計な労力を費やしていたのです。
今現在のIEの最新バージョンは8ですが、では何故古い上に厄介な6のために余計な労力が必要なのか。それは、未だにIE6を使っている人が結構多いからなのです。
以下はこのブログの訪問者さんが使用しているWebブラウザの割合です。ブログがショボイのでサンプル数が少なくて申し訳ないですが、1ヶ月で9308アクセスのうち、48.91%がInternet Explorerで占められています。

そしてそのInternet Explorerのうち、36.26%がIE6となっています。これは、全体の17.73%に相当します。

つまり、IE8が出ている昨今、未だにIE6を使用している人がこのブログでは2割弱も存在するということなのです。これは、とても無視出来る数字ではありません(このブログでは無視させていただいていますが)。
そんなWeb制作者にとって悲惨な現状を打破するかのように、YouTubeが大きな第一歩を踏み出してくれたと言っても過言ではありません。
そもそも私はFirefoxユーザーなので、IE6を使用している人が何故未だにIE7やIE8を使おうとしないのかは私にはよくわかりませんが、少なくとも強い信念を持ってIE6を使っているわけではない人にIEのアップグレードを促す起爆剤になってくれることを、今回のYouTubeの動きに期待しています。
Twitterをするようになって、写真を撮影してTwitterで紹介するという行為をするようになりました。そこで便利なのが、Twitterと連動した写真投稿サービスです。写真を投稿すると、Twitterで自動的に写真のURLをつぶやいてくれたりするのです。
投稿する方法は複数あります。
- 直接Webサイト上で投稿する。
- Twitterクライアントを介して投稿する。
- 携帯電話からメールで投稿する。
等々。
これまではTwitpicというサービスを利用していました。iPhone、iPod touch用TwitterクライアントであるTwittelator Proから直接写真を投稿出来る利点があったからです。
しかし問題は、携帯電話から写真をメールで投稿する際に日本語を使用すると文字化けしていたこと。iPhoneユーザーならメールでやらなくても直接写真を撮ってTwitterクライアントを使うなど方法はありますが、私はiPod touchユーザーなので写真は別の携帯電話で撮る必要があるのです。やむなく、携帯電話からメールを使って投稿する際はflickrを使っていました。
そこで、Twittelator Proから直接投稿出来る上に携帯電話のメール投稿でも日本語が文字化けしないのはないかと探したところ、Mobypictureというサービスを見つけました。
Twittelator Proが対応しており、メール投稿で日本語も文字化けしません。

Twittelator Proが対応しているため、このようにTimeLineに写真のサムネイルを表示させることも出来ます。
メール投稿で日本語が文字化けしないサービスを探しておられる方は、Mobypictureを検討してみるのも良いかも知れません。
Twitterでリプライの仕様変更がありました。結構影響が大きい変更で、不満を持った人から苦情が殺到しているようです。

図のような状態であるとき、仕様変更前は自分はBさんからAさんへのリプライの内容を読むことが出来ました。しかし仕様変更後は、その内容を読むことが出来なくなったのです。以前はこれをオプションで設定出来たのですが、変更後は設定すら出来ず、デフォルトでBさんからAさんへのリプライが見られなくなったのです。
仕様を変更した理由は、そもそも図のような状態の場合はBさんからAさんへのリプライは読めるもののその逆は読めないため、情報が断片的になってしまうのを防ぐということだそうです。しかし、情報が断片的であろうとも、内容に興味を持てばAさんのプロファイルを見れば会話の内容がわかるので、有益な情報を得ることも可能でした。
ところがBさんからAさんへのリプライすら断たれてしまうと、情報の片鱗すら得られなくなってしまい、結果的に有益な情報を逃すこともあり得ます。
この仕様変更には多くの人からTwitter側へ苦情が殺到しているらしく、近いうちに何らかの対応がなされるものと思われます。
ちなみに、自分がAさんもBさんもフォローしている場合なら、AさんとBさんの会話を今まで通り読むことが可能です。
最近、BBCなどのWebサイトで英文のニュースを読むようにしています。そこで便利なのが、Quick TransLationというFirefox用のアドオン。わからない単語を選択すれば、ポップアップ・ウィンドウで翻訳してくれる優れものです。
まずインストールすると、ステータスバーに以下の画像の様なものが追加されます。

左の丸いアイコンが緑なら有効、クリックして赤くなれば無効。真ん中の国旗をクリックすると無数の国名が表示されるので、翻訳後に表示して欲しい言語(基本的の母国語かと)の国を選択。右のアイコンをクリックするとGoogleで全文翻訳して表示してくれます。
手っ取り早く読みたい人は全文翻訳もいいでしょうが、私は勉強も兼ねたいので全文翻訳はしません。また、しょっちゅうポップアップが表示されるのも鬱陶しいので、翻訳してもらいたい時以外は無効にしています。
翻訳してもらいたい単語を選択すると、

このように表示されます。ほんとに単語だけならBabylonで、文章としてならGoogleで翻訳してもらうのがいいでしょう。また翻訳だけではなく、Wikipediaで意味を調べたりYouTubeで関連動画を検索する機能もついていて便利です。
英文サイトだから、という理由だけで閲覧を諦めていた人にオススメです。
最近またTwitterにはまってまして、仕事の合間につぶやいています。
ずっとTwitterクライアントはTwitterFoxを利用していたのですが、Firefoxで利用出来る反面機能が少ないので他に良いものがないか探してみました。
日本ではTwitがよく普及しているようですが、私にはちょっと合わなかったので他を探したところ、2つ良いものがありました。
まず試したのがTweetDeck。

こんな感じに自分の好きなようにカラムにわけることが出来ます。例えば発言量の多い人や少ない人、発言に注目したい人、雑談したい人、などにわけることであふれる発言を整理することが出来るわけです。
他にも長いURLを短縮してくれたり、画像をTwitpicに投稿出来たり、色々な機能があります。
次に試したのがtwhirl。

TweetDeckのようにカラムわけ出来たりするわけではありませんが、URLの短縮やTwitpic投稿などは出来るし、特定の人の発言一覧やフレンド・フォロワー一覧など簡単にクライアント内で表示してくれるのが便利。
結局私はtwhirlの方が気に入ったのでそっちを使っています。
ただ難点は、双方ともメニュー等は日本語に対応しておらず(日本語の発言等に支障なし。ただし、TweetDeckは設定でフォントをInternational Fontにしないと日本語が表示されない)、Adobe AIRをあらかじめインストールしておく必要があるということです。
まあ簡単な英語なので使いこなせると思いますが、twhirlについてはtwhirl from en to jpにて日本語に訳されているのでわからなければ参照すればいいです。もっとも、最新バージョンのtwhirlとは少し違うようですが。
そんなわけで、Twitterをやっている人は気軽にフォローしてやってください。
東京や大阪の地下鉄は路線が多く、住んでいる人にとってもどの路線がどこへ繋がっているかわかりにくいものです。Googleマップにも一応路線は乗っているものの見にくい・・・と思っていたら、Googleマップが各都市の地下鉄路線図を見やすく表示してくれるようになりました。
Googleマップで東京や大阪の各都市を開き、右上のその他から路線図にチェックを入れると表示されます。

大阪市営地下鉄
これで、他の鉄道などとの乗り換えを調べるのも楽になりそうです。