これまであまり興味がなくてさわっていなかったGoogle Calendarを試しに使ってみたのですが、結構良さそうです。
特に自分のカレンダーに他人を招待することが出来るため、仕事の予定などを合わせたりする際に役立ちます。
無論、予定がプライベートなものかオープンに出来るものかを変更することも出来るので、他人に見られるとまずい予定も安心して書き込んでおけます。
予定の日(もしくは時間)が近づくと、Gmailなどで事前に知らせてくれる機能も当然あり、5分前から1週間前まで選ぶことが出来ます。
私はこの辺がすごくアナログ人間で、付箋をPCディスプレイの周りに貼りまくっていたのですが、Google Calendarのおかげでほとんど全ての付箋を捨てることが出来ました。
Yahoo!カレンダーなどもあったのに、もっと早くこういうサービスを利用しておけば良かったなぁと思ってしまいますね。
難点は、まだ日本語版がないということでしょうか。まあ簡単な英語なので、大の英語嫌いの私でも何とか使えています。
もちろん予定の書き込みなどに日本語は使えます。
それにしても、どんどんこういうサービスがWeb上で出来るようになっていきますね。
私が利用しているWeb上のサービスはまだまだ少ないと思いますが、メールはGmail、予定表はGoogle Calendar、Feedリーダーはfeedpathなどなど。
私のように複数PCで利用する人にとっては大変使い勝手がいいものですが、反面サーバーダウン等があれば一大事です。
Googleなどこういうサービスを展開する各社には、その点に細心の注意を払ってもらいたいものですね。
もちろん、こちらで何らかのバックアップをとっておく必要はあるでしょう。
先日、Online Bookmark Managerというサービスとエクステンションを紹介しましたが、もっといいのがありました。
Bookmarks Synchronizerというのがそれで、FirefoxのブックマークとWebサーバー上に保存してあるブックマークを同期させることが出来るものです。
つまり、自分でサーバーを用意して、自分のブックマークを指定の場所にアップロードしておけば、他のPCのFirefoxからそのデータをダウンロード出来るというわけです。
自分でサーバーを用意する点を除けば、複数PCでブックマークを共有したい場合に非常に便利です。
これらの操作は手動でも出来ますし、”Firefoxの起動時にダウンロード”して”Firefoxの終了時にアップロード”するというように自動でも出来ます。
私はこのblogのために借りているサーバーがあるので、それを介して会社と家のFirefoxで共有させようと思います。
ずいぶん前からこのエクステンションはあったようですが、もっと早く知っておくべきでした:<
Online Bookmark Managerというのを試してみました。
読んでその名の通り、ブックマークをオンライン上で管理出来ます。
del.icio.usといった最近流行のソーシャルブックマークサービスと違う点は、Tagだとかいう概念ではなく、従来通りディレクトリによる分類が出来るという点でしょうか。
blogではTagを重宝していますが、どうもブックマークまでTagで分けるのは私は使いにくいと感じるので、このOBMは嬉しいサービスです。
さらにFirefoxユーザーには嬉しいことに、自分が使っているFirefoxのブックマークをOBMにエクスポートしたり、逆にインポートしたり出来るエクステンションが配布されているということです。
もちろん欠点もあります。
OBMのWebサイトは英語もしくはドイツ語のみだし、ブックマークに日本語が使用されていると全て化けるという点です。
メインで使うというのではなく、あくまでFirefoxのブックマークを主体に使いながら、それを複数のPCで共有したい場合に使うといいかもしれません。
日本語に対応してくれるといいんですが・・・。
Bon EchoがAlpha 2になりました。
今のところ結構不安定で頻繁にクラッシュするので、怖い人は使うのをやめといた方が無難です。
今回の変更点で最大の違いは、デフォルトの検索バーをYahoo!かGoogleにしていると、キーワード入力補助(Googleで言うところの”Google Suggest”)の機能が追加されたことでしょうか。これは便利です。
また、以前のエントリーでBon EchoではSuper DragAndGoが使えないと書きましたが、改造版を試したところ見事に動きました。
これで私が使いたいエクステンションは今のところBon Echoでも全て使えています。
Windows Internet Explorer 7.0もベータ2が出たし、Firefoxも2.0まであと一息だし、今後のブラウザのシェアの奪い合いに注目したいところです。
もっとも、私はFirefoxのシェアは現状で良いと思っていますが。シェアが増えるとクラッカーたちに狙われる危険度も高くなるわけで・・・。
「こんなことが出来たら便利なのになぁ」
というのを実現してくれるのがブックマークレットです。
例えば「このWebページのファイルの重さはいくらだろう?」とか「リンク切れはないかな?」とかをワンクリックでチェック出来たりするものです。
ブックマーク(お気に入り)に保存して使用するだけなので、非常にお手軽なのです。
JAVASCRIPT::BOOKMARKLETでは便利なブックマークレットがたくさん紹介されています。
導入手順は、リンク先が「javascript???」となっているハイパーリンクをブックマーク(お気に入り)にドラッグ&ドロップするだけ。
Internet Explorer対応のものとNetscape対応のものが配布されていますが、Firefoxの人はNetscape対応のものを使うことが出来ます。
Operaの人は・・・わかりません。
会社のWebサイトをリニューアル・オープンしました。
それに伴ってこれまでブランドごとにバラバラだった構成を一元管理出来るように再編し、トップページから2ステップ以内にほぼ全ページへアクセス出来るようにしました。
そのため、これまで存在していたブランドごとのページの中にはなくなったページもあります。
もしそのページへダイレクトにやってきたお客さんがいると大変なので、.htaccessによって404エラーのページを用意。スムーズにトップページへ行けるよう配慮してみました。
その甲斐あって、404エラーページへやってきたお客さんは今のところ全員きちんとトップページから目的のページへアクセスしてくれているようです。
このblogでも同様の処置はしているのですが、いかんせんなかなか404エラーページへアクセスする人がいないので実感がありませんでした。
もし404エラーページをデフォルトのまま放っておいたら、きっと今日のお客さんには逃げられていたことでしょう。
あとは、早くGoogleやYahooが新しいURLを拾ってくれるのを待つだけです。
会社のWebサイトに、CSSの切り替えをワンクリックで出来るようにするJavascriptを付けようと思いました。
調べてみるとstyleswitcher.jsというのが有名らしく、早速導入。
“styleswitcher.js”をダウンロードして自分のサーバーにアップロードし、ゴニョゴニョとやるだけで完了するとてもシンプルで簡単なものです。
解説はこちらのblogが良いです。
順調に進み、「さあ、動作確認だ」というときになって、アウト。
文字サイズを変更するCSSを用意していたのですが、ボタンをクリックしても文字サイズが変わりません。
おかしい・・・。
念のためにIE6とOpera 8.5で確認したところ、正常に動作するではないですか。Firefoxだけ動きません。
私のFirefoxの設定が悪いのかと思いましたが、上記の解説blogのやつを始め、他にも同じJavascriptを導入しているWebサイトでは正常に動作します。
それから数時間かけて何とかならないものかと奮闘しましたが、所詮Javascriptの知識は皆無なので原因がわかりません。
そんなとき、Mozilla系では動かないからこっちを使えみたいなblogのコメントを発見。
これだっ、と意気込んで導入してみたところ、見事に動きました。
おっしゃー! と喜んだのもつかの間、クッキーが生きていないらしく、別ページに移動するとCSSが元に戻ってしまって何の意味もありませんでした。
他のWebサイトではデフォルトのJavascriptなのにFirefoxでも動き、ちゃんとクッキーも生きているので別ページへ行っても問題ないというのに。
さらに、Mozilla系でも動くというJavascriptはSafariでは動きませんでしたorz
結局このJavascriptでの導入は断念し、他のものを探しました。
ハイパーリンク式が私の理想だったのですが、他に見あたらなかったのでプルダウン式のもので使い勝手が良さそうなものを。
CSS Selecting Scriptというやつが簡単に出来そうだったし、ここのアクセス解析を利用させていただいているのでここのを使うことに決めました。
気を取り直して早速ダウンロードし、ゴニョゴニョとやったら簡単に一丁上がり。
Firefox、Opera、IE、Safariで正常に動作することを確認。
結局これだけのために4時間くらい潰してしまいました。アホらし・・・。
2006年5月8日15:30追記
reaさんの助言により、Firefoxでも動くようになったのでメモ。
導入手順は最初に書いたとおり、配布元からダウンロードして自分のサーバーにアップロードし、解説blogにあるようにゴニョゴニョやるだけ。
しかしそれだけでは”ある条件”が重なるとFirefoxでは動作しません。
“ある条件”とは、Webページの<head></head>内のlink要素にrel属性以外のものが混じっているとダメというもの。
つまり、<link rev=”made” href=”mailto:xxx@xxx.xx” />などが混じっているとダメなのです。
このことに気づかず、何時間も費やしてしまった・・・。
Firefoxを使わないとWebページが表示されないようにできるバカバカしいツール”Explorer Destroyer“なるものが登場したそうです。
自分のWebサイトに導入すると、訪れた人がFirefoxを使っていない場合はFirefoxを使うように促すことができるとか。
“促す”度合いは段階があるらしく、Firefoxの紹介が表示されるものからFirefoxでなければWebページを見られなくすることまで出来るんだそうです。
Firefoxに乗り換えた人が出れば、一人につき1ドルGoogle AdSenseの自分のアカウントに支払われるようです。
リンク先では、”促す”度合いの説明で、
When you install the script on your site, you can decide how much force you want to use to convince your users to switch away from the dark side:
“あなたのサイトにスクリプトをインストールする際、ユーザーをダークサイドから離れさせるためにどれくらいのフォースを使うか決めることが出来ます”
とあります。
スターウォーズを掛けたジョークでしょう。
確かにジョークとしては面白いですが、Firefox至上主義みたいなのを本気で考えているならば、私は敬遠します・・・。
よくコメントを付けてくださるreaさんのblogにてFeedpathについてのエントリーがあり、早速私も試しに使ってみることにしました。
普段はRSSリーダーとしてFirefoxのエクステンションであるSageを使っているのですが、家と会社で見るのでblog等を追加するのも二度やる必要がありました。
その点、FeedpathはWeb上で完結するのでネットにつなげる環境であればどこでも同一のRSSリーダーとして使えます。
Ajaxな動作は結構イケてますね。
すっかり気に入ってしまい、私のSageに登録されているblog全てをFeedpathに登録し直しました。
まだbeta版ということで挙動がおかしな点がないわけではありませんが、今後に期待です。
自分のWebサイトやblogで、ワンクリックでFeedpathに登録出来るようにするボタンもあります。
FeedpathのWebサイトでそのソースが公開されているのですが、どうもちゃんと表示されないので下に正しいソースを載せておきます。
<a href="http://feedpath.jp/feedreader/feeds_add?url=[任意のFeed URLを入れる]">
<img src="http://feedpath.jp/feedpath/images/sub_feedpath.gif" title="Feedpathで購読" border="0" width="91" height="17" />
</a>
これを、ボタンを表示したい場所に追加するだけです。
うちの場合はサイドバーの下の方にしておきました。
Webのコーディングをするとき、なるべく後から自分が見ても他人が見てもわかりやすいように努力しているつもりですが、しばらく時間が経つとコーディングするときにしんどくてちょっと手抜きしてしまった部分が訳わからなくなり、後悔することがあります。
後から修正したりしやすいようにするためのCSSをせっかく覚えたのだから、コーディングするときはきちんとやりたいものです。
私がHTMLを手打ちするようになったのは、CSSを勉強し始めた2年ほど前です。
それまではホームページビルダーで好き勝手に見た目だけでバリバリのテーブルレイアウトを駆使していました。
そんな折、CSSという言葉を知り、興味本位で勉強し始め、自分のWebサイトのソースがグチャグチャなのが激しく気になるようになり、ホームページビルダーを捨て去ってSTYLE NOTEというHTMLエディタを使うようになりました。
一応ホームページビルダーの名誉のために付け加えておきますが、最近のバージョンでは比較的まともなソースを吐き出すそうです。持っていないのでわからないですが、そういう風に聞きました。
昔はひどかったんですよ・・・。
ちなみに、CSSを付け焼き刃で使っていた時、Webページの表示がFirefoxでは崩壊していると指摘してくださった人がいて、その人のせいでFirefoxというブラウザに出会い、はまってしまいました。
現在はさすがに全部をコーディングするのは面倒に思えてきたので、Dreamweaverでデザインビューとコードビューを併用しています。
HTMLやCSSを書いていると常に思うことですが、やはりCSSは奥が深いなぁ、と。
Javascriptと組み合わせる”Ajax”などを駆使出来れば言うことなしなのですが、私はJavascriptは書けないのでもどかしい日々をおくっています。
勉強しようとは思っているのですが、HTMLやCSSよりはるかにしんどそうでなかなか一歩が踏み出せていません。
Lapis / tiny_analyzerというアクセス解析は実に高機能で動作が軽快です。
PHPで動作しているのでPHPが使えるサーバー限定ですが、PHPが使えるなら間違いなくこれを推します。
サンプルページを見ればわかりますが、アクセス解析に必要な項目はほぼ網羅していると言えましょう。
いや、むしろ「そこまでいらないよっ」と思ってしまうほどです。
私がアクセス解析を選ぶ基準は、”見た目”と”MozillaとFirefoxを区別する”の2点です。
Lapisはそのどちらもクリア。意外とこの2点をクリアするのが見つからなくて、散々探し回ってようやく見つけました。
アクセス解析を迷っている人は試してみてはいかがでしょうか。
現在、このblogの旧URL(http://r-studio.velvet.jp/)にアクセスすると、勝手に新URL(http://r-studio.oops.jp/)に飛ばされます。
ブラウザの”戻る”で戻っても決して旧URLには行けません。
これは.htaccessで制御しているからです。
Webサイトが移転した場合、訪問者を移転先に誘導する方法は色々ありますが、よく知られているのは”meta”を使う方法。
<meta http-equiv="refresh" content="3;url=http://r-studio.oops.jp/">
こんな感じにしておけば、旧URLにアクセスすると3秒後に移転先に自動的に移動します。
文章でもその旨を記述しておけば、多くの人に移転したことを知ってもらえるでしょう。
しかし最大の難点は、各ページに移転する旨と上記”meta情報”を追加しなければならないということです。
さらにアクセス数が多いWebサイトだと、転送量が激増してサーバーから怒られる可能性大です。
それに比べ、.htaccessを利用すれば、誰も気づかないうちに移転を完了することが出来ます。
.htaccessに以下の記述をすればいいだけ。
Redirect permanent / http://r-studio.oops.jp/
これを旧サーバーに一個置いておくだけで、瞬時に移転先に飛ぶようになります。
これのすごいところは、例えば
http://r-studio.velvet.jp/archives/2006/03/31-1316.php
にアクセスすれば、
http://r-studio.oops.jp/archives/2006/03/31-1316.php
に飛ばされるという点です。
ディレクトリ構造やファイル名さえ変更しなければ、移転先の同じ内容のWebページに飛ばされるのです。
blogのように何百ページもあるような場合には非常に有効的です。
また、せっかくGoogleに拾ってもらっているページも移転によって台無し、なんてこともなくなります。
難点は、移転した旨を告知しないと、移転したことに訪問者が気づかないという点です。
旧サーバーもずっと契約し続ける場合や自宅サーバーなら放っておいてもいいかもしれませんが、いずれ旧サーバーは解約するという場合はきっちり移転した旨を告知する必要がありますね。
ちなみにこのblogの旧サーバーは4月一杯で契約が終了するので、5月上旬には消滅する予定です。
あしからず。
リンクをクリックすると強制的に新規ウィンドウ(新規タブ)に開かせるようにするtarget=”_blank”ですが、使わなくなって久しいです。
将来廃止されることが確定しているからですが、さすがにこれを便利だと考える人も多いので抵抗はありました。
しかしだからと言って放っておくのも気持ち悪いので、思い切って全廃した次第です。
私個人は、気分によって新規タブに開きたいときと開きたくない時があります。
今見ているWebサイトとは別のWebサイトへリンクを張るとき、自動的に新規ウィンドウ(新規タブ)を開くようにするのは管理人の親切心でしょうが、時に私はありがた迷惑だと感じることもあったのです。
今ではどのようなリンクであれ、FirefoxのTab Mix Plusの機能を利用し、同じタブに表示されるようにしています。
例え管理人がtarget=”_blank”を指定していても無視出来るのです。
しかしこれでは新規タブを開きたい時に困るのではないか?
大丈夫です。リンクをホイールクリック(中クリック)すれば、新規タブに開くことが出来ます。
さらにShift+クリックで新規ウィンドウに開けますし、Ctrl+クリックで新規タブに開けます。
好みは人それぞれですけどね。
中にはW3C的には使えないtarget=”_blank”に代わってJavascriptで同じ動作を制御する管理人もいるようですが、さすがにそこまでやる気にはなれません・・・。
Web DesigningというWeb制作者向けの雑誌がありますが、そこでWeb制作者向けのFirefox拡張機能が特集されていました。
抜粋してみます。
- Line Maker
- 選択したテキストをカラフルにハイライト。
- Right Encoding
- コンテキストメニューから文字コードを変更。
- GooglePreview
- Googleの検索結果にサイトのサムネイル画像を表示。
- DELETESELECTION
- ページの不要な部分を一時的に削除。
- ViewSourceWith
- HTMLソースを好みのエディタで表示。
- View Rendered Source Chart
- HTMLソースを見やすく整形して表示。
- MetaTags Sidebar
- メタタグの情報をサイドバーに表示。
- Live HTTP Headers
- HTTPヘッダ情報を手軽に確認。
- Fasterfox
- Firefoxのパフォーマンスを過激にチューンナップ。
- lori(Life-of-request info)
- Webの表示時間を計測。
- ScrapBook
- Webページをローカルに保存。
- IE Tab
- Firefox上でIEエンジンによる表示。
- SEOpen
- コンテキストメニューから特殊検索機能を利用。
- HTML Validator
- HTML文法を「HTML Tidy」でチェック。
- PrefBar
- 設定変更をツールバーから実行。
- FormFox
- フォーム送信先URLを事前に確認。
- LinkChecker
- ページのリンク切れをチェック。
知らないエクステンションがたくさんありました。
検索順位を操作するSEOという技術がありますが、検索結果の上位に表示されるかされないかは企業にとって大きな違いです。
SEOの一つに”被リンク数を増やす”というものがあります。
例えばGoogleで”18歳以下”、”20歳以下”、”出口”などで検索すると、Yahoo! Japanがトップに表示されます。
これは、多くのWebサイトが、これらの単語からYahoo! Japanへリンクを張っているという証拠です。
また、”売国新聞”で検索すると、朝日新聞社関連のWebサイトがトップに来ます。
この新聞社が発行する新聞の内容には、どうも大陸や半島に尻尾を振ったようなものが多数見られることから、多くの人が”売国奴の新聞”だと考えているからでしょう。社説に至っては反日思想そのものと受け止められかねない内容が多いです。
では”売国放送”で検索してみると、今度はTBSのWebサイトがトップに来ます。
確かにTBSの番組には、やはり大陸や半島をやたらとヨイショし、一方的に日本を悪者にするような番組が多いように思います。
他にも面白い検索結果が出てくるかもしれません。
SEOって面白いですね。